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2: TOP

はじめまして。韓国ドラマ「宮」の二次小説

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2454: You onry live once 8

ソジュンを幼稚園に迎えに行くのはいつも遅

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2453: 肆拾伍 21

ヒョリンたちがしていたことは公にされ、廃

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2452: You onry live once 7

「シン先生、映画のチケットがあるんだけど

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2451: 肆拾陸 6

日曜日のユルとヒョリンの“お出かけ”はなか

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2449: 肆拾伍 20

チ・ソヌは病院に居ると聞いたので、コン内

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2450: 私の素敵な旦那様

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2448: You onry live once 6

「シン、ちょっと話があるの」ある日の夕食

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2447: 肆拾伍 19

次の日の朝、兄は起きて来なかった。チ・ソ

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2446: You only live once 5

「・・・この子がソジュンなの?」生まれた

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2445: 肆拾伍 18

府院君さまたちはともかく、ヒョリンはまだ

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2444: You only live once 4

「おはよう、シン」「ああ、おはよう」欠伸

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2443: 肆拾伍 17

インからの音声を、コン内官も呼んで一緒に

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2442: 肆拾陸 6

「お父さま、次の日曜日にユルとデートしま

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2441: 肆拾伍 16

ユルは俺を人気のない回廊の奥に引っ張って

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2440: You only live once 3

「ダヨン、隣の男の子はなんて名前なんだ?

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2439: 肆拾伍 15

ヒョリンはあのまま帰ったようで、お付きの

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2437: 肆拾陸 5

「陛下、太子の護衛を強化してください」突

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2436: You only live once 2

「本部長、この書類にサインをお願いします

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2435: 肆拾伍 14

ネット記事を見たからか、王族の子女までも

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2434: ひとつだけの恋

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2438: お祝いをいただきましたっ。

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2433: 肆拾伍 13

次の朝、私が登校前に制服に着替えていると

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2432: You only live once 1

人生は一度だけ。ならば今を楽しまないとな

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2431: 肆拾伍 12

府院君さまの浮気を聞かされた2日後の日曜

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2430: 肆拾陸 4

王族ミン・ユンギは、高校と大学時代のヒョ

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2429: 肆拾伍 11

チ・ソヌを調べてくれとインに頼んだ数日後

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2428: 肆拾伍 10

「おはよう、チェギョン」ヒョリンの低い声

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2427: 肆拾陸 3

ユルを皇太子代理にというヒョンの言葉に皆

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2426: 肆拾伍 9

握手の後、ヒョリンって良い子だと思った。

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2422: 甘いささやき

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2425: 肆拾陸 2

「よく戻った、義誠大君」皇帝ヒョンは、帰

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2424: 肆拾伍 8

芸術高校のチ・ソヌとヒョリンの接点は、一

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2423: 肆拾伍 7

インは俺にUSBメモリを寄越した。「これ

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2421: 肆拾伍 6

謹慎も解け、俺は次の日から登校した。が、

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2420: 肆拾陸 1

皇室は、8年前、当時皇太子だったイ・スが

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2419: そんむるをいただきました〜〜〜っ!!

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2418: 肆拾伍 5

新聞記事を見て、一番不思議そうにしていた

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2417: 肆拾伍 4

ヒョリンと結婚してひと月。最初の印象が悪

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2416: 肆拾伍 3

私はシン・チェギョン。祖父は王族会長老の

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2415: 肆拾肆 40(完)

告白したものの、チェギョンの意外な拒絶に

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2414: 無限の夢幻 3(完)

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2413: 肆拾肆 39

それは一瞬の出来事だった。車が突進して行

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2412: 無限の夢幻 2

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2411: 肆拾肆 38

愛する人の名前はシン・チェギョン?いや、

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2410: 無限の夢幻 1

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2409: 肆拾肆 37

寒くなった頃、シン君がスイスまで来てくれ

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2408: 肆拾肆 36

「殿下、チョン・ウニョンさんは殿下にも愛

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2407: 肆拾伍 2

婚礼の儀が終わり、非常に気に入らないがミ

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2406: 肆拾肆 35

<皇太子殿下、王族のチョン・ウニョン嬢と

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2404: 肆拾伍 1

まだ高校生だというのに、俺に結婚話が出た

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2405: 肆拾肆 34

21歳の誕生日の会見で留学することを発表

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2403: 肆拾肆 33

「え? 私を招待してくださるんですか?」

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2402: フタリシズカ 4(完)

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2401: 肆拾肆 32

「私はシン・チェギョンが好きです。 彼女

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2400: フタリシズカ 3

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2399: 肆拾肆 31

チェギョンに告白と言っても、本当にいいの

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2398: フタリシズカ 2

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2397: 肆拾肆 30

俺が退院してからは忙しかった。俺たち家族

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2395: フタリシズカ 1

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2396: 肆拾肆 29

此処スイスに来て2度目の夏が来ようとして

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2394: Home sweet home その後

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2393: 竜胆(後編)(完)

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2392: 竜胆(前編)

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2391: 肆拾肆 28

皇宮警察の人から聞いた話にはびっくりした

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2389: 肆拾参 19(完)

今チェギョンは、ケビンのお墓の前で手を合

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2388: 肆拾参 18

カタ、という音は一度だけだったが、嫌な気

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2387: 肆拾肆 27

『実はチェギョンのことは、ヒョリンが口に

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2386: Home sweet home 39(完)

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2385: 肆拾参 17

ギョンの別荘を出てチェギョンを連れて宮に

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2384: Home sweet home 38

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2383: 肆拾肆 26

「これ・・・」携帯で情報を仕入れていると

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2382: Home sweet home 37

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2380: その星の名は地球

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2378: 肆拾参 16

『何のことか判りませんわ』恵政殿さまは終

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2377: Home sweet home 36

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2376: 肆拾肆 25

皇室一家が入れ替わることも私が宮を出るこ

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2381: お祝いをいただきましたっ。

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2374: Home sweet home 35

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2373: 肆拾参 15

ガンヒョンたちと別れてソウルに戻り、私は

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2379: アルバム その4

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2371: 肆拾肆 24

学校内は、相変わらず殿下とヒョリンのこと

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2370: Home sweet home 34

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2369: 肆拾肆 23

「私は皇太子を降ります」突然の殿下のその

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2372: いただきました〜っ。(≧▽≦)

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2368: Home sweet home 33

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2367: 肆拾肆 22

チェギョンが、「シンに会いたい」などと言

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2366: 肆拾参 14

犯人たちは、ペク・チュンハやアン・ギョン

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2365: 肆拾肆 21

メールを送ってから、すぐに電話が来たのは

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2364: Home sweet home 32

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2363: 肆拾参 13

火事になってもこのシェルターに居れば安全

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2362: 肆拾肆 20

録音を誰かに聞いてもらう方がいいだろうか

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2359: 肆拾参 12

チェギョンは、俺が寝てるふりをすると言っ

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2361: 肆拾肆 19

チェ尚宮さんが言うには、昨日私の身体から

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2360: Home sweet home 31

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2358: 肆拾参 11

シン君の告白には、正直驚いた。事件前から

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2357: 肆拾肆 18

東宮殿に戻ると、殿下の「何だって!?」と

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2356: Home sweet home 30

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2355: 肆拾肆 17

眼を覚ますと尚宮さんが私の眼の前に座って

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2354: 肆拾参 10

シン君とのキスは2度目だ。アメリカでの時

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2353: 肆拾肆 16

やっと眼を開けると白い天井が見えた。此処

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2352: Home sweet home 29

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2351: 肆拾参 9

「チェギョン!」「ガンヒョン!??」別荘

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2350: 肆拾肆 15

「太子と妃宮の合房は暫し取り止めることに

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2349: 初めての宝物

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2348: Home sweet home 28

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2347: 肆拾肆 14

「来週太子とそなたの合房を執り行う。 心

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2346: 肆拾参 8

チャン家の別荘に向かっている時、私たちの

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2345: Home sweet home 27

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2344: 肆拾肆 13

皇太后さまが茫然としたまま戻られたことで

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2343: Home sweet home 26

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2342: 肆拾肆 12

東宮殿に戻ってすぐ、私はノックもせずに殿

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2341: Home sweet home 25

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2340: 肆拾参 7

友人の別荘での泊まりなど普通なら許可は下

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2339: 肆拾肆 11

殿下がタイから帰国したその夜、すぐに2人

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2337: Home sweet home 24

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2336: 肆拾参 6

私は殿下を「シン君」と呼んでいる。恋人同

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2338: 肆拾肆 10

ユルがタイに行っている間、イギリスのウイ

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2334: Home sweet home 23

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2332: Home sweet home 22

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2331: 肆拾肆 9

皇帝夫妻が行くはずだった海外公務は、陛下

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2330: 肆拾参 5

恵政殿さまに見せるためにわざとチェギョン

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2329: Home sweet home 21

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2328: 肆拾肆 8

ミン・ヒョリンは、コンクールで優勝したに

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2327: 肆拾参 4

<銃乱射事件に巻き込まれた皇太子>が無事

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2326: 名無し君は見た!

今日は彼のお誕生日ですね〜〜〜〜〜!おめ

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2325: 肆拾肆 7

殿下には相変わらず無視されたままだが、シ

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2324: Home sweet home 20

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2323: 肆拾肆 6

ユルが言った「君臨」の話を姉にすると驚い

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2322: 肆拾肆 5

「おはようございます」「・・・」挨拶を無

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2321: Home sweet home 1 9

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2320: 肆拾肆 4

シン・チェギョンは韓服がよく似合っていて

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2319: 肆拾参 3

あの子だ。彼女は、アメリカ人らしき男子学

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2318: 肆拾肆 3

離婚を前提にした結婚なんてと思うが、入宮

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2317: Home sweet home 18

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2316: 肆拾肆 2

私はシン・チェギョン。平凡な女子高生で、

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2315: Home sweet home 17

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2314: 肆拾参 2

話が長くなるから宮に来てくれ、迎えをやる

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2309: 肆拾肆 1

俺はイ・シン。仁城君という呼称を持つ皇族

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2313: Home sweet home 1 6

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2311: Home sweet home 15

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2312: アルバム その3

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2310: 肆拾参 1

私はシン・チェギョン。21歳の大学生だ。

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2308: Home sweet home 14

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2307: 名無し君は見た!

「ヒョリンったら、ロッカーから出て来る時

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2306: Home sweet home 13

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2305: Home sweet home 12

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2304: Home sweet home 11

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2303: Home sweet home 10

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2302: 肆拾弐 28(完)

『ソ・ファヨンさまとイ・ユルさまは外国生

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2301: Home sweet home 9

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2300: 肆拾弐 27

ネット記事が消えたことで世間が静かになっ

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2299: 肆拾弐 26

皇后さまの頼みとは、やはりというかチェジ

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2297: 肆拾弐 25

チェギョンたちが出国した2日後、ネットに

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2298: Home sweet home 8

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2296: Home sweet home 7

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2295: 肆拾弐 24

太皇太后さまの大妃殿に行った日の夜、初め

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2294: Home sweet home 6

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2293: 肆拾弐 23

チェギョンがおばあさまに会いに宮に来た日

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2292: Home sweet home 5

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2291: Home sweet home 4

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2290: 肆拾弐 22

「さすがチェジュンね〜」「よく言うよ、こ

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2289: Home sweet home 3

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2288: 肆拾弐 21

チェギョンから送られて来た音声を母上にも

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2287: Home sweet home 2

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2286: Home sweet home 1

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2285: 肆拾弐 20

皇太后さまから電話があった次の日、私は携

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2284: 肆拾弐 19

私たち家族は、暫くの間、済州島の太皇太后

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2283: 肆拾弐 18

「意識が混濁なさっています。 お声も出な

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2282: ヒョリンの見栄

ある日の朝、母が突然私に言った。「ヒョリ

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2280: 肆拾弐 17

ネット記事では皇太子の退位を声高に騒ぐ者

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2281: ただいま。(笑)

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2279: 肆拾弐 16

チェギョンの気持ちを聞いたことで、俺の後

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2278: 肆拾弐 15

「数ヶ月でしたがお世話になりました」チェ

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2277: 肆拾弐 14

皇女さまは私を廃妃にと言った。廃妃なら殿

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2276: 肆拾弐 13

皇太后さまがユルを皇帝にするためだと言っ

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2275: 肆拾弐 12

結婚して3ヶ月、俺は初めてチェギョンの部

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2274: Let's go home 8(完)

「ソンジュ!!」チェギョンは確かに俺を見

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2273: Let's go home 7

シン農園との契約を済ませたキム秘書は、チ

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2272: 肆拾弐 11

ネット記事では、再びチェギョンの弟のこと

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2271: Let's go home 6

姉からの連絡で早々にマンションに帰ると、

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2269: 肆拾弐 10

両親との電話を終えてやっと落ち着いた時、

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2270: Reset

「私シン君が好きなの」「俺は女としてのお

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2268: Let's go home 5

祖父母や伯父たち、両親にも、父親は誰だと

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2267: Let's go home 4

私はシン・チェギョン。国内最大のホテルチ

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2265: 肆拾弐 9

次の日の新聞の一面には、卵液を滴らせてい

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2266: 鍵開けました〜。

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2264: Let's go home 3

ジヒョンはその夜から泣いた。「泣いてるぞ

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2263: 肆拾弐 8

『シンのためにあなたを此処から出してあげ

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2262: 肆拾弐 7

その日の夕食にチェギョンは現れなかった。

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2261: Let's go home 2

「シン、みかんの仕入れ先を変えると聞いた

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2260: 肆拾弐 6

ヒョリンに「後悔してる」と言われたことを

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2259: Let's go home 1

俺はイ・シン。テソングループ会長の孫でグ

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2258: 肆拾弐 5

昼休み、ユルさまにちょっと話がと言われて

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2257: 肆拾弐 4

シン・チェギョンに笑っていろと言い放ち馬

  •  50
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2254: 肆拾壱 16(完)

チェギョンを抱き締めていることが信じられ

  •  44
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2253: 肆拾壱 15

殿下が何故此処に居るのか判らないし、息が

  •  34
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2252: 肆拾弐 3

婚礼の最後の同牢の礼は形だけで、その時暫

  •  61
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2251: 肆拾壱 14

チェギョンが宮に来たその日の夜、ギョンか

  •  34
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2250: 肆拾壱 13

ヒョリンにナイフを突き付けられたまま、私

  •  32
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2249: 肆拾弐 2

「俺たち結婚しないか?」ある日私は、皇太

  •  40
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2248: 肆拾壱 12

帰国してから、殿下からメールが来た。『ご

  •  34
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2247: 肆拾弐 1

突然降って湧いたような結婚話には驚いた。

  •  38
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2256: アルバム その2

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2255: アルバム その1

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2246: ヒョリンの誤算(シンの誕生日パーティー編)

『え? シンの誕生日パーティーに行きたい

  •  40
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2245: 肆拾壱 11

『お先に帰国しますね』チェギョンは帰国前

  •  33
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2244: シンの誤算

俺の人生は誤算から始まった。5歳でなるは

  •  36
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2243: 肆拾壱 10

パリに来て1年以上、今インさんも私もそれ

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2242: 肆拾壱 9

イギリスに来て1年以上が経った。大学にも

  •  35
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2241: 肆拾壱 8

金槌が刺さったインさんの右足は、人工骨を

  •  31
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2240: 肆拾 24(完)

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2239: 肆拾 23

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2238: 回り道

俺はイ・シン、33歳だ。30の時に結婚し

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2237: 肆拾 22

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2236: 肆拾壱 7

チェギョンとの接点を持ちたくてユルを口実

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2235: 肆拾 21

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2234: 肆拾 20

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2233: 肆拾壱 6

「チェギョン、俺の従姉妹の家庭教師をやら

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2232: 肆拾 19

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2231: 肆拾壱 5

皇太子という立場上、俺は今まで女性と交際

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2230: 肆拾 18

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2229: 肆拾 17

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2228: 肆拾壱 4

俺の妃候補が出たのは、俺が高校を卒業した

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2227: 肆拾 16

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2226: 肆拾 15

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2225: 肆拾壱 3

「あんた、修能試験の成績が良かったから授

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2224: 肆拾 14

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2223: 肆拾 13

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2222: 肆拾 12

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2221: 肆拾壱 2

「チェギョン、おはよう」「おはようござい

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2220: 肆拾 11

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2219: 肆拾壱 1

「パパ、私やっと殿下と知り合えたの!」「

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2218: 肆拾 10

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2217: 肆拾 9

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2216: 肆拾 8

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2215: 肆拾 7

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2214: 意中之人(後編)(完)

「シンってなんでチェギョンに告白しないの

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2213: 肆拾 6

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2212: 意中之人(前編)

俺が初めてチェギョンにフラれたのは、小学

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2211: 肆拾 5

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2210: 肆拾 4

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2209: 肆拾 3

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2208: 参拾玖 27(完)

眼を覚ますと病室のようだった。何故病院に

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2207: 参拾玖 26

私に抱き着いていた殿下が突然崩折れた。そ

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2206: 16歳のはらぼじ(後編)(完)

光化門でタクシーを降りて、取り敢えず観光

  •  43
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2205: 16歳のはらぼじ(中編)

老人になってしまったなんて到底信じられな

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2204: 16歳のはらぼじ(前編)

高2になる前の春休み、突然俺に公務が回っ

  •  40
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2203: 参拾玖 25

「よく見つけてくれた。 後は私たちに任せ

  •  36
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2202: 肆拾 2

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2201: 参拾玖 24

「太子の時のように、世論が高まれば私たち

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2199: 参拾玖 23

次の日急遽帰国したチェ・ジノは、コン内官

  •  32
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2160: 肆拾 1

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2200: いただきましたよ〜〜〜〜〜!

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2193: あけましておめでとうございます

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2198: 参拾玖 22

コン内官に連れられてチェギョンが俺の部屋

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2197: 美女と野獣 11(完)

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2196: 美女と野獣 10

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2195: 美女と野獣 9

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2194: 美女と野獣 8

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2192: 美女と野獣 7

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2191: メリークリスマス!

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2189: 参拾玖 21

やはりというか、皇位継承者の許婚のことが

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2190: 美女と野獣 6

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2187: 参拾玖 20

『皇位継承者の許婚のお嬢さまは、義誠君殿

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2188: クリスマス画像をいただきましたよ〜。(*^^*)

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2185: 美女と野獣 5

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2186: 肆拾 序章 世子の書簡

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2184: 美女と野獣 4

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2183: 参拾玖 19

数日後、インに思わぬことを言われた。「実

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2181: 参拾玖 18

友人だからって、元許婚の私の名前までカン

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2182: 美女と野獣 3

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2180: 美女と野獣 2

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2179: 参拾玖 17

「義誠君さまとシン・チェギョンさまがお越

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2178: 参拾玖 16

ユル君と一緒に光化門を潜ったのだが、既に

  •  26
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2176: 美女と野獣 1

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2177: 参拾玖 15

コン内官に調査を頼んでから3日、フランス

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2175: meet again 16(完)

空港でチェギョンを助けてから3ヶ月、ソ・

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2173: meet again 15

空港内をあちこち走り回っていると、遠くの

  •  40
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2174: 参拾玖 14

ユルは早くに帰国していたようなのに、母親

  •  34
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2172: meet again 14

私たちが乗っている車に、後ろから来た車が

  •  42
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2171: meet again 13

インの誘導でソ・ユルのマンションを目指し

  •  36
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2169: meet again 12

下に居たのは着飾った中年女性だった。部屋

  •  34
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2170: 参拾玖 13

季節がぐちゃぐちゃになっていたことに漸く

  •  42
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2168: meet again 11

あれから1時間ほどでユルさんがお医者さま

  •  40
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2167: meet again 10

カフェで昼食代わりのサンドイッチを食べ、

  •  38
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2166: 参拾玖 12

ヒョリンのことを書いた韓国の新聞社が、今

  •  39
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2165: 参拾玖 11

秋、殿下の婚約記事が新聞に載った。勿論相

  •  39
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2164: meet again 9

俺とインは先ず校長室に向かった。事前連絡

  •  37
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2163: meet again 8

ユルさんに連れて来られたところは、マンシ

  •  38
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2162: 参拾玖 10

「なんとお喋りな娘だ!」父上が、プリント

  •  34
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2161: meet again 7

仕方ないんだ、他に方法がないんだと、覚悟

  •  43
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2158: meet again 6

ソ家の爺さんの話を聞いてから、その17歳

  •  36
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2159: 参拾玖 9

「義誠君ってユルですか? 帰国しているん

  •  38
  •  -

2157: meet again 5

「シン・チェギョンです。 よろしくお願い

  •  40
  •  -

2156: meet again 4

「他に方法がありませんからね」次の日、愛

  •  32
  •  -

2155: 参拾玖 8

完全にプロポーズを早まった。その後悔から

  •  45
  •  -

2154: 参拾玖 7

奨学金で大学に通い始めて数ヶ月、ガンヒョ

  •  42
  •  -

2153: meet again 3

「10年だったはずです!」「はい、そうで

  •  32
  •  -

2152: 参拾玖 6

その夜遅く、俺はヒョリンに電話をした。あ

  •  44
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2151: 参拾玖 5

高校を卒業した年の夏、姉上が留学から戻っ

  •  46
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2150: meet again 2

あれから、やはり彼女には会えていない。ま

  •  44
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2149: 参拾玖 4

登校するには地下鉄とバスを乗り継がなくて

  •  38
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2148: meet again 1

俺はイ・シン。ホテルチェーンを展開してい

  •  38
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2147: 参拾玖 3

ヒョリンがタイのコンクールで優勝した。『

  •  39
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2146: 参拾玖 2

俺はイ・シン。皇太子になって13年になる

  •  34
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2145: 参拾玖 1

人物設定はドラマとほぼ同じです。ヒョンが

  •  38
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2144: 参拾捌 24(完)

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2143: 参拾捌 23

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2142: 参拾捌 22

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2141: 参拾捌 21

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2140: 参拾捌 20

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2139: イケズビハインド

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2138: イケズ終了しました

こんばんは。先程の午後10時のお話で、イ

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2136: 瑞雪の恋人達(その後)

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2135: 傍らにはいつも(後編)(完)

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2134: 傍らにはいつも(前編)

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2131: 純愛(後編)(完)

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2130: 純愛(前編)

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2133: 俺たちの終わり(後編)(完)

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2132: 俺たちの終わり(前編)

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2129: 参拾捌 19

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2137: イケズについて

こんばんは。タイトルの通り、イケズについ

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2128: 参拾捌 18

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2127: 参拾捌 17

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2126: 参拾捌 16

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2125: I'm in love 26(完)

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2124: お知らせです。

おはようございます。タイトルの通り、お知

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2123: I'm in love 25

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2122: 参拾捌 15

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2121: I'm in love 24

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2120: 参拾捌 14

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2119: I'm in love 23

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2118: I'm in love 22

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2117: I'm in love 21

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2116: 参拾捌 13

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2115: 参拾捌 12

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2114: I'm in love 20

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2113: I'm in love 19

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2112: 参拾捌 11

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2111: I'm in love 18

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2108: 参拾捌 10

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2107: I'm in love 17

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2109: 拍手コメへのお返事です

こんばんは。TOP記事と「お久し振りです」

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2106: いただいてました〜。

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2105: お久し振りです。( ・∇・)

こんにちは。やっとログイン出来ました。(

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2104: 参拾捌 9

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2103: I'm in love 16

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2102: 参拾捌 8

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2101: I'm in love 15

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2100: 参拾捌 7

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2099: I'm in love 14

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2097: I'm in love 13

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2096: I'm in love 12

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2093: 参拾漆 24(完)

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2094: I'm in love 11

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2089: 参拾漆 23

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2091: I'm in love 10

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2087: 参拾漆 22

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2088: I'm in love 9

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2085: 参拾漆 21

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2082: 参拾漆 20

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2083: I'm in love 8

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2081: 参拾漆 19

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2080: 参拾漆 18

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2079: I'm in love 7

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2078: 参拾漆 17

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2077: 参拾漆 16

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2076: 参拾漆 15

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2075: I'm in love 6

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2074: 参拾漆 14

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2073: 参拾漆 13

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2072: 今日からよろしくお願いします。m(_ _)m

saoさまにいただいた画像です。転載や持ち

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2071: 빠졌다(パジョッタ)(後編)(完)

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2070: 빠졌다(パジョッタ)(前編)

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2069: 記憶の砂(後編)(完)

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2068: 記憶の砂(中編)

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2067: 記憶の砂(前編)

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2066: いただきものです。

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2065: I'm in love 5

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2064: I'm in love 4

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2063: I'm in love 3

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2062: I'm in love 2

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2061: I'm in love 1

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2060: 参拾捌 6

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2059: 参拾捌 5

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2058: 参拾漆 12

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2057: 参拾漆 11

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2056: 参拾漆 10

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2055: 参拾漆 9

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2054: 参拾漆 8

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2053: 参拾漆 7

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2052: 参拾捌 4

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2051: 参拾捌 3

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2050: 参拾捌 2

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2049: 参拾捌 1

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2048: 参拾漆 6

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2047: 参拾漆 5

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2046: 参拾漆 4

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2045: 参拾漆 3

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2044: 参拾漆 2

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2043: 参拾漆 1

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2042: 再びの縁(後編)(完)

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2041: 再びの縁(前編)

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2040: 七夕に繋ぐ縁

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2039: What will happen ?? 20(完)

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2038: What will happen ?? 19

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2037: What will happen ?? 18

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2036: What will happen ?? 17

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2035: What will happen ?? 16

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2034: What will happen ?? 15

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2033: What will happen ?? 14

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2032: What will happen ?? 13

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2031: What will happen ?? 12

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2030: What will happen ?? 11

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2029: What will happen ?? 10

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2028: What will happen ?? 9

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2027: What will happen ?? 8

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2026: What will happen ?? 7

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2025: What will happen ?? 6

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2024: What will happen ?? 5

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2023: What will happen ?? 4

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2022: What will happen ?? 3

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2021: What will happen ?? 2

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2020: What will happen ?? 1

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2019: 赤ずきんの誘惑(後編)(完)

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2018: 赤ずきんの誘惑(中編)

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2017: 赤ずきんの誘惑(前編)

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2016: シンのはじめてのおつかい

この国の皇位継承者イ・シンは現在5歳。『

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2015: とある翊衛司の日誌

本日は、皇太子殿下の誕生日パーティーが、

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2014: 名無し君は見た!

「あいつ最低!」「しーっ、ガンヒョン! 

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2013: 名無し君は見た!

俺たちの高校には超有名人が2人居る。1人

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2012: 振り回された御曹司

タイでの一日目を終えてほっとしていた時、

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2011: 妻に向き合うこと

チェギョンと結婚した途端、プリマになりた

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2010: 結婚記念日

「おかえり、チェギョン」「ただいま、シン

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2009: 名無し君は見た!

『今日の調理実習はケーキを作るの。 食べ

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2008: インの誤算

シンが1人でタイに行った。「外交ってのは

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2007: 娘が嫁ぐ朝

今日、俺たちの娘が嫁ぐ。チェギョンは、結

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2006: 思わぬ騒動

殿下がお一人で海外公務に就かれることにな

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2005: 妻への告白

タイでのシン君とヒョリンのことが、スキャ

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2004: so cute , so pretty , so sweet

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2003: くるみ割り人形

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2002: 荷物持ちミン・ヒョリン

「ヒョリン、次の土曜日の午後、一緒に行っ

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2001: ポッポからキスへ

ヒョリンに振られ、仕方なくチェギョンとの

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2000: 恋する女の記憶力

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1999: 本当のアヒル

高2の春、私はアメリカに留学した。一応そ

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1998: 彼女からの告白

チェギョンと離宮に来たわけは、勿論チェギ

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1997: ユルの誕生日パーティー

ユルの誕生日パーティーになど行きたくはな

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1996: 講堂での別れ

「チェギョン、少し中庭に出てみない? 気

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1995: シンの企み

「グランピングって楽ちんよねー」ある日チ

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1994: チェギョンの譫言

「先に好きになったのもプロポーズされたの

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1993: 大・失・態

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1992: 皇子さまはオトメン!? Part3

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1991: 冥土の土産

ある日訓育から戻ると、皇太后さまが私の部

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1990: 名無し君は見た!

今日、俺たちのクラスは調理実習がある。ホ

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1989: 名無し君は見た!

ミン・ヒョリンのクラスメートである俺の幼

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1988: 皇子の気持ち

皇太子とヒョリンがタイでデートしていたこ

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1987: シンの誤算

俺とチェギョンには2人の息子ヨンとサンが

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1986: チェギョンの誤算

新行でシン君と実家に行った。シン君は一般

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1985: インタビューの前に

「この生放送で離婚を切り出すんだ。 でな

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1984: 恋敵 5(完)

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1983: 恋敵 4

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1982: 恋敵 3

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1981: 恋敵 2

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1980: 恋敵 1

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1979: Screw up

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1978: 鴛鴦の契り(後編)(完)

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1977: 鴛鴦の契り(前編)

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1975: ファヨンの誤算

『お前は将来皇后になるのだ』王族の娘は殆

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1974: 瑞雪の恋人達 19(完)

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1973: 瑞雪の恋人達 18

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1972: 瑞雪の恋人達 17

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1971: 瑞雪の恋人達 16

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1970: 瑞雪の恋人達 15

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1969: 瑞雪の恋人達 14

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1968: 瑞雪の恋人達 13

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1967: 瑞雪の恋人達 12

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1966: 瑞雪の恋人達 11

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1965: 瑞雪の恋人達 10

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1964: 瑞雪の恋人達 9

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1963: 瑞雪の恋人達 8

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1962: 瑞雪の恋人達 7

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1961: 瑞雪の恋人達 6

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1960: 瑞雪の恋人達 5

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1959: 瑞雪の恋人達 4

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1958: 瑞雪の恋人達 3

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1957: 瑞雪の恋人達 2

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1956: 瑞雪の恋人達 1

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1955: 花嫁の資格 29(完)

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1954: 花嫁の資格 28

骨折したというのに、私を心配するなんて馬

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1953: 花嫁の資格 27

救急車に乗り込んで病院に付き添って来たの

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1952: 花嫁の資格 26

「痛みはもう無いのか?」「はい、おばあさ

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1951: 花嫁の資格 25

<JJグループ御曹司の恋人は女子高生か!?

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1950: 花嫁の資格 24

眼を覚ますと病室のようだった。「あ、眼が

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1949: 花嫁の資格 23

「ごめんなさい、オンニ。 突然こんなこと

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1948: 花嫁の資格 22

コンサートは楽しかった。隣に居るアジョシ

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1947: 花嫁の資格 21

車を飛ばしてマンションに着くと、ちょうど

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1946: 花嫁の資格 20

コンサートでチェギョンとの距離が近くなっ

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1945: 花嫁の資格 19

ギョンから電話が来た。またイ・ガンヒョン

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1944: 花嫁の資格 18

イ・ガンヒョン先生の教育実習も終わり、ス

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1943: 花嫁の資格 17

「俺はイ・シン。 チェギョンの保護者だ」

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1976: ヒョリンの誤算(出会い編)

中3の時、せっかく芸術高校舞踏科に合格出

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1942: ヒョリンの誤算(参内編)

プリマになる夢を捨てられなくてシンのプロ

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1941: あの日の雨音

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1940: 花嫁の資格 16

「シン、聞いたか!? インに子供が出来た

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1939: 花嫁の資格 15

ギョンは学芸員と別れたそうだ。だからとい

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1938: 花嫁の資格 14

「こんなにたくさんいただけません」私の誕

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1937: 花嫁の資格 13

『ねえねえ、シンはチェギョンへのプレゼン

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1936: 花嫁の資格 12

日曜日には、時々スニョンたちと出かける。

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1935: 花嫁の資格 11

『シンーーーーーー!!! 話を聞いてくれ

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1934: 花嫁の資格 10

次の日の夕食時には、会長とユソンさん、ア

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1933: 花嫁の資格 9

マンションは本当に広く、この最上階のフロ

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1932: 花嫁の資格 8

「初めまして、ミン・ヒョリンです」「イ・

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1931: 花嫁の資格 7

『シン、夕食を食べに来なさい』祖母からの

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1930: 花嫁の資格 6

誤解を与えているかもしれないと気付いたの

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1929: 花嫁の資格 5

会長は、やはりというか老人だった。80歳

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1928: 花嫁の資格 4

「チェギョンは音楽会の準備で廃墟に行きま

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1927: 花嫁の資格 3

俺はイ・シン。JJグループで専務をしている

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1926: 花嫁の資格 2

「あの、シン・チェギョンです」その言葉で

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1925: 花嫁の資格 1

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1924: Start over again 22(完)

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1923: Start over again 21

パク・シンに抱き締められた時、イ・シンさ

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1922: Start over again 20

「パク・シン。 あなたには何の関係もない

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1921: Start over again 19

「帰ったわよ、シンさん」「うん、良かった

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1920: Start over again 18

あれから毎日シン家に行くのだが、チェギョ

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1919: Start over again 17

チェギョンはジャージの上にコートを羽織っ

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1918: Start over again 16

彼の姿を見た時、すぐに判った。母だ。母は

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1917: Start over again 15

これほど必死に走ったのは、高校の体育の授

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1916: Start over again 14

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1915: Start over again 13

ユルさんからの指輪をする気には、まだなれ

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1914: Start over again 12

マサミさんのふりなんて、“ママ”が家に居な

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1913: Start over again 11

どうせ留学するなら絵の勉強をしたくて、行

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1912: Start over again 10

口の中はカラカラになり、足は震えて動けな

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1911: Start over again 9

今回の騒ぎで、当然のように臨時の株主総会

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1910: Start over again 8

俺が家を引き払う頃、ヒョリンも退院した。

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1909: Start over again 7

相手はアメリカ国籍の高校生で、彼はヒョリ

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1908: Start over again 6

あの日、どうかしていたとはいえヒョリンを

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1907: Start over again 5

20歳にもならない私に結婚話が来た。イ・

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1906: Start over again 4

酒を飲んで帰ったその日のうちに、妊婦が飲

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1905: Start over again 3

俺がチェギョンと離婚しようと思ったのは、

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1904: Start over again 2

呆けたままチェギョンが去ったリビングの入

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1903: Start over again 1

「チェギョン。 実は・・・、他の女が俺の

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1777: 東宮侍従長日記

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1776: Sweet Sweet Love

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1775: 映画のように。

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1774: セギョンはお姉ちゃん

「おとうちゃま〜」最近セギョンは俺のこと

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1721: サンタさんだよ

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1754: 弐拾陸 その後

4年以上も探して想い続けたチェギョンをや

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1723: 弐拾漆 その後(内官シン・チェジュン)

「この度東宮殿に配属されましたシン・チェ

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1722: 弐拾漆 その後(ユルとの再会)

『許婚という枠を越えて愛し合われた皇太子

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1685: シンチェの恋愛結婚

俺とチェギョンは高校生になってから知り合

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1684: 帰国

此処マカオに居ても、皇太子であるシン君の

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1683: ただいま片思い中×2(後編)(完)

シンとチェギョンが思わぬ遭遇をしたことは

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1682: ただいま片思い中×2(前編)

皇太子イ・シンは高校3年生。ほぼ表情が変

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1712: Mirror 10(完)

藻は、片方が切れたことで全部が池に戻って

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1681: Mirror 9

池に近付くにつれて辺りは一層薄暗くなって

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1680: Mirror 8

「殿下! 殿下!」と、聞き覚えのない声に

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1679: Mirror 7

韓服を着ているので走り難かったが、それで

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1678: Mirror 6

古の昔、私はとある国の王妃だった。王は私

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1677: Mirror 5

「チェギョンさま、散歩に行きませんか?」

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1676: Mirror 4

あれから何となく鏡を覗かないことで、鏡の

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1675: Mirror 3

我が校には皇太子殿下が在籍している。友人

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1674: Mirror 2

( 妻を抱かなくても、側室のヒョリンを抱

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1673: Mirror 1

俺は小さい頃、よく宮の中を探検していた。

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1672: 名無し君は見た!

「きゃーーーーー!!!」朝から女の子の黄

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1671: 名無しさんは見た!

我が芸術高校には、皇太子殿下が在籍してい

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1670: それぞれの期待(後編)(完)

放課後、ヒョリンに判ってもらえなかったこ

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1669: それぞれの期待(前編)

「太子、陛下の体調が良くない。 故にそな

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1668: Interview in palace(後編)(完)

次の約束を取り付けようとチェギョンに電話

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1667: Interview in palace(前編)

俺は24歳の皇太子。公務でマスコミの前に

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1666: 帰る家

「急に襲ったりせずに今こそ触れよ」チェギ

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1665: 名無しさんは見た!

我が芸術高校には皇太子殿下が在籍している

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1664: 名無し君は見た!

殿下のスキャンダルが出た。妻を伴わずにひ

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1663: 冬休みの終わり

七夕の日は、牽牛と織姫が会えたことで嬉し

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1662: 名無し君は見た!

殿下が登校すると、何処から湧いたんだとい

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1660: 継承の重み(後編)(完)

大君なので、今までのようにいくつも公務が

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1659: 継承の重み(前編)

落馬した際チェギョンがユルに駆け寄ったこ

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1658: 皇太子のお薬(後編)(完)

「あなたが居るとゲップが出ないようなんで

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1657: 皇太子のお薬(前編)

皇族の結婚は早い。が、皇太子の俺がその結

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1656: 俺のチェギョン(後編)(完)

その日のうちにチェギョンと話をしたのだが

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1655: 俺のチェギョン(前編)

「シンくんっていうの? わたしチェギョン

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1654: ヒョリンの処分

義誠大君の誕生日パーティーに太子と妃宮が

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1653: After that

チェギョンがマカオに行く日、俺は警察に召

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1652: Last life 

<皇太子殿下、ご留学へ!>俺の留学が、写

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1661: 七夕の願い事

隣の国日本では、七夕の日、願い事を書いた

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1651: はつ恋と初恋 6(完)

ミン・ヒョリン逮捕で何やかやと忙しくして

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1650: はつ恋と初恋 5

コンサートの次の日、学校から帰って着替え

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1649: はつ恋と初恋 4

次の日の夕方、その報告が来た。「・・・3

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1648: はつ恋と初恋 3

私はシン・チェギョン。王族最長老の孫だか

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1647: はつ恋と初恋 2

ボックス席に居た俺は、少し下のボックス席

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1646: はつ恋と初恋 1

俺はイ・シン。韓国の皇太子だ。俺には許婚

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1645: 月に叢雲、花に風 13(完)

「でも恵政宮さまは私を認めてくれてるのよ

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1644: 月に叢雲、花に風 12

次の日、ヒョリンに付けていた監視から報告

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1643: 月に叢雲、花に風 11

チェギョンに告白して受け入れてもらえたこ

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1642: 月に叢雲、花に風 10

ppp、ppp、p、『はい』昨日と違って

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1641: 月に叢雲、花に風 9

シン君にもういいと言ってから、流れる涙を

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1640: 月に叢雲、花に風 8

『・・・ごめん、今は会いたくないの。 そ

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1639: 月に叢雲、花に風 7

私ばかりが好きでいることに疲れた。チェギ

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1638: 月に叢雲、花に風 6

「ねえ、あいつの話って何だったの?」私が

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1637: 月に叢雲、花に風 5

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1636: 月に叢雲、花に風 4

「ねえねえ、あれは何?」「これってどうす

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1635: 月に叢雲、花に風 3

「チェギョン! 殿下の登校よ!」ヒスンの

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1634: 月に叢雲、花に風 2

「シン。 あなた私を待たなかったことを後

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1633: 月に叢雲、花に風 1

まだ高校生だというのに、先帝であるおじい

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1632: 血脈の恩恵(後編)(完)

ユルの思惑を知るためには、ユルの姿を見て

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1631: 血脈の恩恵(前編)

俺は人の心を読むことが出来る。視線を合わ

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1630: おじいさまにご注進!(後編)(完)

その場所はシンには見覚えがあった。「皇室

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1629: おじいさまにご注進!(前編)

22✕✕年、イ・ユンは12歳。まだ教育課程

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1628: 氷の皇太子(後編)(完)

「ねえシン。 もうすぐバレエのコンクール

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1627: 氷の皇太子(前編)

「え? また殿下が居ないんですか?」シン

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1626: 多分100%

俺はヒョリンが好きだった。穏やかに微笑む

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1625: 翠雨の音(後編)(完)

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1624: 翠雨の音(前編)

チェギョンが、3年間の冬休みを終えて、俺

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1501: 呉下阿蒙

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1500: 相思華(後編)(完)

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1499: 相思華(前編)

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1498: BITTER SWEETS

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1497: 運命の人 5(完)

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1496: 運命の人 4

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1495: 運命の人 3

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1494: 運命の人 2

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1493: 運命の人 1

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1492: アイシテル(後編)(完)

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1491: アイシテル(前編)

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1490: オレノモノ

「シンく〜ん」可愛い声で俺を呼ぶのはシン

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1489: 最高のプロポーズ、最悪のプロポーズ(後編)(完)

「チェギョン、そろそろ俺たちの関係をきち

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1488: 最高のプロポーズ、最悪のプロポーズ(前編)

俺には好きな女の子が居る。高校の入学式に

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1487: 蛇恋(後編)(完)

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1486: 蛇恋(前編)

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1485: 皇族たるもの(後編)(完)

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1484: 皇族たるもの(前編)

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1483: うたかた

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1482: 皇太子妃のお値段 5(完)

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1481: 皇太子妃のお値段 4

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1480: 皇太子妃のお値段 3

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1479: 皇太子妃のお値段 2

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1478: 皇太子妃のお値段 1

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1463: 秘密(後編)(完)

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1462: 秘密(前編)

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1454: Together 14(完)

俺たちはその日のうちに離宮に出発した。チ

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1453: Together 13

ユルのことで、チェギョンを知っているのは

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1452: Together 12

宮に帰るとおばあさまたちは当然にこやかに

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1451: Together 11

ホテルに戻り、チェ尚宮に連れられてスパに

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1450: Together 10

チェギョンは中庭のベンチにひとりでポツン

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1449: Together 9

三日目は王室の人たちとの昼食会の後 伝統

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1448: Together 8

タイでの二日目、俺たちは寺院や博物館、歴

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1447: Together 7

タイまで後4日、俺たちが落馬した次の日の

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1446: Together 6

タイへの公式訪問は皇太子夫妻が行くと発表

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1445: Together 5

「おい。 そんなところでしゃがんでいない

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1444: Together 4

「チェギョン、タイ訪問は俺たちの新婚旅行

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1443: Together 3

卵を食らったことで、その日の俺の訓育もチ

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1442: Together 2

俺とチェギョンは明日、新しくオープンした

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1441: Together 1

チェギョンを教室に送ってから自分の教室に

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1440: Together (prologue 後編)

これは罰だ。結婚した妻を顧みなかった罰だ

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1439: Together (prologue 前編)

俺のプロポーズを断った恋人。仕方なく結婚

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1438: Reincarnation 14(完)

再び失恋したジェホは、今度はかなり長く落

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1437: Reincarnation 13

次の週、チェギョンを父上たちに会わせよう

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1436: Reincarnation 12

あの会見からひと月。やっと周りが落ち着い

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1435: Reincarnation 11

「先日、私と陛下は王族の方々一人一人と話

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1434: Reincarnation 10

上殿でその週刊誌を見せられた後、俺は父上

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1433: Reincarnation 9

チェギョンが宮に来たことを父上たちが知ら

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1432: Reincarnation 8

日曜日、皇太子の車ではなく普通の車で迎え

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1431: Reincarnation 7

ゲラゲラ笑っていたドンウクは、俺の足元を

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1430: Reincarnation 6

チェギョンの美術科と俺の映像科は校舎が違

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1429: Reincarnation 5

<チェギョン>という名に反応して母上が止

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1428: Reincarnation 4

俺は<初めまして>と大人しそうに挨拶をし

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1427: Reincarnation 3

それだけ言うと気が済んだのか、今のお互い

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1426: Reincarnation 2

今なんて言った?チェギョンを見つけたと聞

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1425: Reincarnation 1

俺の意識は波間を漂うようにふわふわしてい

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1424: Reincarnation 序章

皇室の全ての責任を一人で負わされ、マカオ

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1423: 二人と二人(完)

チェギョンの術後の経過は良好だそうだ。な

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1422: 秘計の結末

ミン・ヒョリンはクラスの女の子に自慢して

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1421: 二人の時間

“シン”の計画がどんなものかは判らない。た

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1420: 秘計の始まり

チェギョンの腕の怪我が治るのを待って心臓

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1419: 重なった想い

チェギョンの事故から二日後、“シン”が俺に

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1418: 波乱

ある日、俺は“シン”に追い立てられるように

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1417: 予兆

「・・・ごめんなさい、殿下」「お前のせい

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1416: 真実

「チェギョン!」「シン!」抱き締め合った

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1415: 邂逅

悪魔に取り付かれるなんて、これ以上の不幸

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1414: 男の正体

“男”は僕の中に居るけどあまり出て来ない。

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1413: 出会い

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1412: 参拾陸 20(完)

スンレさんの様子に言葉もなく立ち尽くして

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1411: 参拾陸 19

途中の車の中で、俺はチェジュンに最長老は

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1410: 参拾陸 18

春休みになったものの、依然母の居所は判ら

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1409: 参拾陸 17

チェギョンの蟠りは、この時解けたと思う。

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1408: 参拾陸 16

クリスマスが近付き、私たちはインさんたち

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1407: 参拾陸 15

ユルは7年前、キム内官と一緒にスンレさん

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1406: 参拾陸 14

チェジュンからUSBメモリを受け取った次の

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1405: 参拾陸 13

年末はスンレさんやユルのことで忙しかった

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1404: 参拾陸 12

『見たか? やっぱりというか、あの人に呼

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1403: 参拾陸 11

チェギョンにスンレさんの携帯を預けた。普

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1402: 参拾陸 10

「チェギョン、これをチェジュンに渡してお

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1401: 参拾陸 9

ユルの誕生日パーティーが昌慶宮で開かれ、

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1400: 参拾陸 8

チェギョンが、骨折したことをスンレさんの

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1399: 参拾陸 7

義誠大君殿下の誕生日パーティーは、結局欠

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1398: 参拾陸 6

チェギョンと携帯で繋がってはいても、こち

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1397: 参拾陸 5

ヒョリンとは距離を置こうねと皆で決めたも

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1396: 参拾陸 4

中学からの親友ガンヒョンが居るし、皇室フ

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1395: 参拾陸 3

俺もユルも王立中学校出身で、ユルはそのま

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1394: 参拾陸 2

私はシン・チェギョン。祖父は王族会最長老

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1393: 参拾陸 1

『ママ、今日芸術高校の入学式なの。 難し

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1392: 参拾伍 13(完)

『私はヒョリンに騙されていました。 高校

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1391: 参拾伍 12

ミン家が介入して来たことで益々事態が大き

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1390: 参拾伍 11

シン君の会見のあと、二人で上殿に呼ばれた

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1389: 参拾伍 10

コン内官が病院から持ち帰った事実は、ヒョ

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1388: 参拾伍 9

ヒョリンは高校のトイレで薬を飲んだらしく

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1387: 参拾伍 8

後悔が押し寄せて来て眠れそうになく、結局

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1386: 参拾伍 7

自分の部屋に消えたチェギョンを見送ってか

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1385: 参拾伍 6

「え? シン君の友達が?」『うん。 あん

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1384: 参拾伍 5

「ミン・ヒョリンさんとのことを全て、私の

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1383: 参拾伍 4

『なんで急にこんなことになったんだ?』フ

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1382: 参拾伍 3

シン君は、ひとりで行った外交先のタイでヒ

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1381: 参拾伍 2

チェギョンの実家シン家は家族でイギリスに

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1380: 参拾伍 1

<皇太子殿下、外交先で一人の女性とデート

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1379: 参拾肆 28(完)

ヒョリンの逮捕後、すぐに婚約破棄の手続き

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1378: 参拾肆 27

『お前にも護衛を付けてるんだ。 でも多分

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1377: 参拾肆 26

次の日、朝一番でミン貿易会長ミン・ソング

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1376: 参拾肆 25

何事かが起こる前に、纏めた証拠書類を警察

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1375: 参拾肆 24

シン君たちが、色んな証拠を持ち寄って真剣

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1374: 参拾肆 23

「夕食にしましょうか」その教授の言葉に、

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1373: 参拾肆 22

リュ教授のマンションに向かう途中の車の中

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1372: 参拾肆 21

祖父が手紙と写真を宮の内官さんに預けたら

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1371: 参拾肆 20

チェギョンの話では、俺と姉上が研究室を出

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1370: 参拾肆 19

教授の部屋に来たのはシン君と皇女さまだっ

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1369: 参拾肆 18

母上が言うには、今日は宮の一般公開の日で

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1368: 参拾肆 17

リュ教授の研究室を出て車に乗ってから、助

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1367: 参拾肆 16

ホテルに泊まったのがミン・ジュングク社長

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1366: 参拾肆 15

私とオッパと伯父伯母は、ガンヒョンと一緒

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1365: 参拾肆 14

済州島に帰り、垂れ幕に恥ずかしいを連発し

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1364: 参拾肆 13

『シン、私がイギリスに帰る時はまた見送り

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1363: 参拾肆 12

「ガンヒョ〜〜〜ンっ!」「げっ。 行くわ

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1362: 参拾肆 11

姉上が送って来た写真の女の子は、姉上の言

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1361: 参拾肆 10

ガンヒョンが一目惚れをされた。ただ、彼が

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1360: 参拾肆 9

公務に行ってマスコミに掴まると、聞かれる

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1359: 参拾肆 8

姉上とヒョリンの二人に挟まれてしまった俺

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1358: 参拾肆 7

「やあ、今帰りかい、チェギョン」「あ、は

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1357: 参拾肆 6

シン君とヒョリンさんの結婚は、ヒョリンさ

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1356: 参拾肆 5

ヒョリンとその養父母が挨拶のため参内して

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1355: 参拾肆 4

「お誕生日おめでとうございます、皇太子殿

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1354: 参拾肆 3

皇室リゾートでシン君の誕生日パーティーが

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1353: 参拾肆 2

「チェギョン、此処はもう良いから勉強しろ

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1352: 参拾肆 1

「シン、もうすぐお前の誕生日だな」「なあ

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1351: 参拾参 21(完)

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1350: 参拾参 20

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1349: 参拾参 19

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1348: 参拾参 18

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1347: 参拾参 17

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1346: 参拾参 16

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1345: 参拾参 15

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1344: 参拾参 14

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1343: 参拾参 13

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1342: 参拾参 12

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1341: 参拾参 11

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1340: 参拾参 10

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1339: 参拾参 9

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1338: 参拾参 8

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1337: 参拾参 7

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1336: 参拾参 6

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1335: 参拾参 5

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1334: 参拾参 4

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1333: 参拾参 3

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1332: 参拾参 2

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1331: 参拾参 1

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1330: 参拾弐 14(完)

「え? ユル君がイギリスに??」私はそれ

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1329: 参拾弐 13

オ・ヘジンの実習が終わって、俺を睨み付け

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1328: 参拾弐 12

ヒョリンも居なくなりユルも先月イギリスに

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1327: 参拾弐 11

大学生二人が脱落して候補がチェギョンたち

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1326: 参拾弐 10

皇太后さまとの面接のあと、結局私もジョン

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1325: 参拾弐 9

皇室から文書が来て、皇太后さまのお言葉が

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1324: 参拾弐 8

ヒョリンに言うほうが喜んでくれる、という

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1323: 参拾弐 7

参内した日、案内された部屋に入るなりジョ

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1322: 参拾弐 6

「シン、見てみろ。 ヒョリン一人が浮いて

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1321: 参拾弐 5

2年になり、私はイン君と同じクラスになっ

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1320: 参拾弐 4

もうすぐ夏休みなのだが、その休みのうちに

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1319: 参拾弐 3

『僕ほんとは、チェギョンみたいに眼も口も

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1318: 参拾弐 2

高1の時、チェギョンと同じクラスになった

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1317: 参拾弐 1

「僕ほんとは、チェギョンみたいに眼も口も

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1316: 参拾壱 20(完)

抜糸が済んで日を追うごとに俺の怪我も良く

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1315: 参拾壱 19

ガンヒョンと番号を交換したので、時々電話

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1314: 参拾壱 18

俺が刺されたのは昨日の朝で今は翌日の夕方

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1313: 参拾壱 17

陛下とユルの退位の前に、母に皇太后の称号

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1312: 参拾壱 16

ソ・ファヨンたちが逮捕される前に皇女さま

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1311: 参拾壱 15

俺たちがおばあさまを交えて話し合いをして

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1310: 参拾壱 14

その後、ミン・ヒョリンは醜態を晒した。『

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1309: 参拾壱 13

次の日、ガンヒョンやファンたちにチェギョ

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1308: 参拾壱 12

私が眼を覚ました時、周りに居た人たちはす

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1307: 参拾壱 11

「チェギョンは生きてるわ」その言葉を何度

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1306: 参拾壱 10

チェギョンが倒れた日に炭酸飲料を口にして

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1305: 参拾壱 9

自分の娘を皇太子妃にしたかったミン王族の

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1304: 参拾壱 8

泣けたことで少し冷静になれて、チェギョン

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1303: 参拾壱 7

「・・・誠に残念だ」一頻り泣いたかのよう

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1302: 参拾壱 6

入宮したその日のうちに皇太后さまと皇后さ

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1301: 参拾壱 5

「チェギョン! 皇子たちが来たよ!」皇室

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1300: 参拾壱 4

ユルとチェギョンのことは高校を卒業してか

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1299: 参拾壱 3

あれから。俺とファンは、ギョンに引き摺ら

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1298: 参拾壱 2

俺とチェギョンが初めて会ったのは宮だった

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1297: 参拾壱 1

俺はイ・シン。陽聖大君というのが皇族とし

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1296: 参拾 30(完)

『皇太子殿下があの楼閣の近くにいらっしゃ

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1295: 参拾 29

宮を見下ろせる丘の上で、私はやっとという

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1294: 参拾 28

だがハンカチくらいでは証拠にならない。洗

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1293: 参拾 27

合房の夜は、誰の陰謀か床は氷のようで、俺

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1292: 参拾 26

キム尚宮さんとソ尚宮さんが逮捕されたこと

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1291: 参拾 25

俺お前が好きだ。そう告白したというのに、

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1290: 参拾 24

ソ尚宮、いやソ・ヨンスンはあれから上殿の

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1289: 参拾 23

会見では、ヒョリンとのことを包み隠さず話

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1288: 参拾 22

ヒョリンは整形していたそうだ。元々綺麗な

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1287: 参拾 21

チェジュンさんがプリントアウトした証拠写

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1286: 参拾 20

インたちからは電話があるので、チェギョン

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1285: 参拾 19

随分長く眠っていた気がしてやっと眼を開け

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1284: 参拾 18

「チェギョン! 起きろ、チェギョン!!」

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1283: 参拾 17

チェギョンは、ベッドに寝かせた頃には再び

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1282: 参拾 16

ユルたちに付けている監視からは、特に気に

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1281: 参拾 15

公務に出始めたヘミョンさまは、あちらこち

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1280: 参拾 14

チェギョンたちから齎された情報を元にして

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1279: 参拾 13

「何これーーー!!」<皇太子の婚約者に恋

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1278: 参拾 12

「皇太后さま、ご無沙汰いたしております」

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1277: 参拾 11

皇太子とヒョリンとの写真が出た時、へ〜、

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1276: 参拾 10

ペク内官は既に出国していた。ヒョリンとの

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1275: 参拾 9

イ・ユルは絶対に<義誠君>という称号のユ

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1274: 参拾 8

父上が居るので、先に招待客への挨拶とチェ

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1273: 参拾 7

おばあさまたちの話では、とにかく婚礼は挙

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1272: 参拾 6

ヒョリンからもシン・チェギョンからも逃げ

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1271: 参拾 5

「シン・チェギョンって君?」「そうだけど

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1270: 参拾 4

「私、実は殿下のプロポーズを見聞きしてま

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1269: 参拾 3

「あ! 音楽室にノート忘れて来た!」「も

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1268: 参拾 2

許婚シン・チェギョンが参内していて、俺に

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1267: 参拾 1

「俺と結婚しないか?」「皇室は結婚が早い

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1266: 弐拾玖 22(完)

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1265: 弐拾玖 21

ふと眼を覚ますと、白い天井が見えた。此処

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1264: 弐拾玖 20

イベント会場に着くと既に大勢の人が集まっ

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1263: 弐拾玖 19

あれからシン君にはまた会えなくなった。夜

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1262: 弐拾玖 18

このままずっとチェギョンを抱き締めていた

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1261: 弐拾玖 17

俺の告白はチェギョンを驚かせたようだった

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1260: 弐拾玖 16

「・・・今日公務だって言ってなかった?・

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1259: 弐拾玖 15

ガンヒョンと私が宮に通い始めて2ヶ月。ク

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1258: 弐拾玖 14

「俺はお前が好きだ。 もう、ずっと前から

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1257: 弐拾玖 13

夫にまで累が及んだことでファヨンさまが怒

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1256: 弐拾玖 12

チェギョンが2日目覚めなかったのは、結局

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1255: 弐拾玖 11

「・・・ごめんね、チェギョン」「やめてよ

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1254: 弐拾玖 10

次の日、朝の挨拶の場に父上は居なかった。

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1253: 弐拾玖 9

本当にミン・ヒョリンが訓育に来始めたら、

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1252: 弐拾玖 8

シン君の婚約の記事が出たことで、母とユル

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1251: 弐拾玖 7

数日後、下校してすぐ父上に呼ばれた。学校

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1250: 弐拾玖 6

学校でミン・ヒョリンは、未来の皇太子妃だ

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1249: 弐拾玖 5

皇太子殿下は思っていたよりずっと優しくて

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1248: 弐拾玖 4

俺たちは高校2年になった。カン・インたち

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1247: 弐拾玖 3

一緒に食べようと言ったものの、ユルはチェ

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1246: 弐拾玖 2

俺はイ・シン。4歳の時、伯父のス皇太子殿

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1245: 弐拾玖 1

私はシン・チェギョン。私の生みの母スンレ

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1244: 弐拾捌 18(完)

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1243: 弐拾捌 17

翌日、<皇太后陛下の野心!!>と題して、

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1242: 弐拾捌 16

木曜日、チェギョンはトイレで突然ミン・ヒ

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1241: 弐拾捌 15

日曜日の公務は、伯父もだが私もシン君も、

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1240: 弐拾捌 14

次の火曜日、シン氏は、警察に居るパク・ヒ

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1239: 弐拾捌 13

『どうかチェギョンさんを私の妃として入宮

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1238: 弐拾捌 12

シン財閥関連の会社関係の人間は多い。テレ

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1237: 弐拾捌 11

そして日曜日。シン氏の派遣で朝から業者が

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1236: 弐拾捌 10

宮に着いた時にはもう夜11時近くだったが

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1235: 弐拾捌 9

「先にチェギョンとの関係をお聞かせくださ

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1234: 弐拾捌 8

宮に帰る途中、コン内官の協力があったとし

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1233: 弐拾捌 7

チェギョンと離れるなんて考えられない俺は

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1232: 弐拾捌 6

ユルさまの話を聞いてしまったことで、私は

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1231: 弐拾捌 5

チェギョンがシン財閥の後継者だと知ったこ

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1230: 弐拾捌 4

シン君からの告白は嬉しかった。そして、悲

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1229: 弐拾捌 3

チェギョンと気持ちを確かめ合えたことで、

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1228: 弐拾捌 2

俺はイ・シン。韓国の皇太子である。だがそ

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1227: 弐拾捌 1

私はシン・チェギョン。イギリス在住でイギ

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1226: 弐拾漆 31(完)

東宮殿は今まで寒く冷たい場所だった。俺が

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1225: 弐拾漆 30

チェギョンたちの手の火傷とチェジュンの骨

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1224: 弐拾漆 29

殿下に告白されキスされたことで、私はあっ

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1223: 弐拾漆 28

アン警備室長は、宮内を見回りながら誰かと

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1222: 弐拾漆 27

「ソファーで居眠りするなんて東宮殿では初

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1221: 弐拾漆 26

ところが、俺がチェギョンたちを連れて出て

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1220: 弐拾漆 25

夕食をチェギョンと一緒に食べたかったが、

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1219: 弐拾漆 24

今まで女の子をこうして引き寄せて抱き締め

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1218: 弐拾漆 23

一連のことが終わり、ファヨンさまは投獄さ

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1217: 弐拾漆 22

俺は暫しチェジュンと話した。チェジュンは

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1216: 弐拾漆 21

「あの笑顔がいいんだよ」インは俺にバレた

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1215: 弐拾漆 20

慌ただしい年末年始が過ぎても、俺の記憶は

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1214: 弐拾漆 19

息子の覚悟を知り、憑き物が落ちたかのよう

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1213: 弐拾漆 18

「俺が忘れてることって?」「シン・チェギ

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1212: 弐拾漆 17

「姉ちゃん、見てみろよ! 殿下のお妃さま

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1211: 弐拾漆 16

薄っすら眼を開けると、白い天井が見えた。

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1210: 弐拾漆 15

気付くとユルは居なくなっていて、俺は結局

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1209: 弐拾漆 14

チェギョンとユルが笑い合っていたことは、

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1208: 弐拾漆 13

ユルとチェギョンが笑い合っていたことが頭

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1207: 弐拾漆 12

ヒョリンのことで、というか皇太子妃の話題

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1206: 弐拾漆 11

あれから3日。特にこれといった情報も報告

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1205: 弐拾漆 10

「おばあさま、お話があります」突然来訪し

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1204: 弐拾漆 9

ヒョリンには、もう一片の気持ちも残ってい

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1203: 弐拾漆 8

<皇太子殿下の恋人、帰国!!>新聞のその

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1202: 弐拾漆 7

ユルも王立大学に居るので、俺と同じように

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1201: 弐拾漆 6

殿下に言われた言葉に落ち込んで落ち込んで

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1200: 弐拾漆 5

俺の婚約が発表された時に、ユルがイギリス

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1199: 弐拾漆 4

俺の結婚話が持ち上がった。なんでも、先帝

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1198: 弐拾漆 3

宿舎は広く、私たちが住んでいたアパートの

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1197: 弐拾漆 2

お葬式のあとの色々な手続きも終わり、お墓

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1196: 弐拾漆 1

「俺たち結婚しないか?」その言葉を耳にし

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1195: 弐拾陸 23(完)

事件は金曜日に起こり、チェギョンは、その

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1194: 弐拾陸 22

シンとのキスはチェギョンの心を動かし、シ

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1193: 弐拾陸 21

「おはよう、チェギョン」「おはよう。 朝

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1192: 弐拾陸 20

ユルを好きだとシンに叫んで電話を切ったチ

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1191: 弐拾陸 19

「え!? シンがそんなことを!?」ヒョン

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1190: 弐拾陸 18

中1だったから、初めてのキスですっかりそ

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1189: 弐拾陸 17

チェギョンがシンを引っ張って準備室を出て

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1188: 弐拾陸 16

次の日シンが登校するとヒョリンが飛び付い

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1187: 弐拾陸 15

シンは今、宮の車の中だ。5時限目の授業が

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1186: 弐拾陸 14

シンが準備室を出た後、チェギョンはヘミョ

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1185: 弐拾陸 13

「チェギョン!」終鈴が鳴り終わる前に美術

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1184: 弐拾陸 12

突然チェギョンに会えたことで呆けていたシ

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1183: 弐拾陸 11

「シン、今日から実習でチェギョンが王立高

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1182: 弐拾陸 10

2年の時の記者の件以来、さすがにビビった

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1181: 弐拾陸 9

「チェギョン、このチケットが手に入ったん

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1180: 弐拾陸 8

ヘミョンが婚約したことで次はシンだとばか

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1179: 弐拾陸 7

チェギョンの入賞作品の絵は今ヘミョンの部

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1178: 弐拾陸 6

4月のコンクール前に、チェギョンはヘミョ

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1177: 弐拾陸 5

年が明けてシンが高1の冬、チェギョンが宮

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1176: 弐拾陸 4

チェギョンの秋のコンクールの結果は佳作だ

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1175: 弐拾陸 3

王立高校1年1組。シンのクラスには王族の

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1174: 弐拾陸 2

シンはその日は茫然として宮に帰り、心此処

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1173: 弐拾陸 1

此処は王立中学校。名前の通り、皇族や王族

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1172: 弐拾肆 19(完)

イ・ユルの最後の想いが通じたのか、なんと

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1171: 弐拾肆 18

イ・ユルはその後、父親に会いたいと言った

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1170: 弐拾肆 17

やっと涙を抑えた俺は、口元の血を拭ってい

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1169: 弐拾肆 16

イ・ユルが居る楼閣に向かう途中、コン内官

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1168: 弐拾肆 15

車の中で俺に凭れて眠っていたチェギョンが

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1167: 弐拾肆 14

「それで? 島に居たのは本当にチェギョン

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1166: 弐拾肆 13

ヒョリンさんに携帯を貸してもらおうとした

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1165: 弐拾肆 12

私はシン・チェギョン。王族の家系だったお

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1164: 弐拾肆 11

スンレさんが、人を雇ってチェギョンを探さ

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1163: 弐拾肆 10

イ・スは瀕死の状態だったが、何とか峠を越

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1162: 弐拾肆 9

スンレさんが今週末帰国して参内してくれる

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1161: 弐拾肆 8

「ミレ」「あ、お兄さんっ」ミレの前に座り

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1160: 弐拾肆 7

『じゃね、シン。 また何か判ったら知らせ

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1159: 弐拾肆 6

「太子。 ヒョリンさんとのこんな記事が出

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1158: 弐拾肆 5

4年前の遺体はチェギョンではなかったのだ

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1157: 弐拾肆 4

親兄弟が居てチェギョンではないのだと判っ

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1156: 弐拾肆 3

あれは絶対にチェギョンだった。他人の空似

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1155: 弐拾肆 2

チェギョンが亡くなって3年半。俺は大学4

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1154: 弐拾肆 1

「チェギョン、ここだよ、僕のひみつの場所

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1153: 弐拾参 24(完)

午後の父上の会見は、終始謝罪で終わった。

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1152: 弐拾参 23

父上たちと話していたファヨンさまが最後に

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1151: 弐拾参 22

チャ弁護士は独自にヒョリンのことを調べて

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1150: 弐拾参 21

義父上の無実が証明され、裁判の様子が新聞

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1149: 弐拾参 20

義父上の裁判は、呆気無く終わった。チャ弁

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1148: 弐拾参 19

母上は、俺が言ったこととユルが居ることで

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1147: 弐拾参 18

ファヨンさまとチェ尚宮のお姉さんと3人で

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1146: 弐拾参 17

チャ弁護士は、俺たちが到着する間に前の裁

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1145: 弐拾参 16

次に会えるのはいつになるのか判らないとい

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1144: 弐拾参 15

執行猶予が付いたことで、チェギョンは諦め

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1143: 弐拾参 14

<誠に遺憾ではありますが、この度、皇太子

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1142: 弐拾参 13

東宮殿を出て行くチェギョンを見送ってから

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1141: 弐拾参 12

殿下が、ううん、シン君が私を好きだと言っ

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1140: 弐拾参 11

チェギョンに感じた不安が消えないまま公務

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1139: 弐拾参 10

「当たり前よ!! 恋人と同じものなんて!

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1138: 弐拾参 9

父が会社のお金を横領した罪で逮捕された。

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1137: 弐拾参 8

初めての私一人の公務は、ウイリアム王子が

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1136: 弐拾参 7

タイに到着し、盛大な歓迎を受けている時、

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1135: 弐拾参 6

その後ファンとギョンにも電話をした。二人

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1134: 弐拾参 5

お披露目パーティー当日、チェギョンの愛ら

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1133: 弐拾参 4

『かしてやるだけだぞ! ”とうぐうでん”は

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1132: 弐拾参 3

殿下と私の初めての公務が、新しい美術館の

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1131: 弐拾参 2

婚礼が済んで数日経った頃、私の前に初めて

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1130: 弐拾参 1

私はシン・チェギョン。韓国の皇太子妃だ。

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1129: 弐拾弐 おまけ 〜チェギョンside〜

私を刺したカン・インが翊衛司のお兄さんた

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1128: 弐拾弐 35(完)

おばあさまは、俺が上殿の部屋を出てすぐに

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1127: 弐拾弐 34

父上の姿が見えなくなった途端、おばあさま

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1126: 弐拾弐 33

上殿には、おばあさま、父上、母上と姉上が

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1125: 弐拾弐 32

インが、捕まったものの何も言わず、口を引

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1124: 弐拾弐 31

『今から温陽に行って来るわ』姉上がそう言

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1123: 弐拾弐 30

最近、身体の調子が良くない。といっても特

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1122: 弐拾弐 29

イギリスでのことは何も判らないまま、とう

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1121: 弐拾弐 28

ス殿下追尊の件が国会に申請された。遠から

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1120: 弐拾弐 27

・・・同牢の礼は省かれなかった。///シン

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1119: 弐拾弐 26

俺とチェギョンは、夫婦になったとはいえ部

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1118: 弐拾弐 25

チェギョンは、俺のファーストキスはヒョリ

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1117: 弐拾弐 24

シン君は本当にヘミョンさまに私を紹介して

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1116: 弐拾弐 23

インとヒョリンに付けた監視の報告によると

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1115: 弐拾弐 22

『まあ、チェギョン嬢がそんなことを』チェ

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1114: 弐拾弐 21

雲峴宮のチェギョンの部屋に入ったのは初め

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1113: 弐拾弐 20

ヒョリンがタイに行っているそうだ。でもシ

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1112: 弐拾弐 19

チェギョンの友人にまで嘘を吐いていたヒョ

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1111: 弐拾弐 18

次の日、午前中は美術館や博物館に行き、午

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1110: 弐拾弐 17

気分良くチェギョンとの散歩を終えて東宮殿

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1109: 弐拾弐 16

シン君は前の時のようにお菓子が入った袋を

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1108: 弐拾弐 15

いよいよ入宮の日を迎えてしまった。母たち

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1107: 弐拾弐 14

チェギョンが居る雲峴宮にすぐに行くのは気

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1106: 弐拾弐 13

私が皇太子の婚約者だと発表されてから、大

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1105: 弐拾弐 12

ヒョリンがバレエを辞めたのなら、尚更俺へ

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1104: 弐拾弐 11

母上は、ヒョリンが俺に執着するかもと言っ

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1103: 弐拾弐 10

キム内官さんは私を家まで送ってくれて、そ

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1102: 弐拾弐 9

チェギョンが参内し、今度は俺も呼ばれた。

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1101: 弐拾弐 8

・・・タイミングが悪すぎ。皇后さまが、今

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1100: 弐拾弐 7

ヒョリンはコンクールで優勝出来なかったそ

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1099: 弐拾弐 6

俺は、シン・チェギョンに会うのはもういい

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1098: 弐拾弐 5

シン・チェギョンに断られたことで許婚から

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1097: 弐拾弐 4

高3の9月、俺は突然結婚しろと言われた。

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1096: 弐拾弐 3

登校すると、どうしても殿下のことが耳に入

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1095: 弐拾弐 2

殿下とのことをお断りしたあと、私は逡巡し

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1094: 弐拾弐 1

もし。もしも、時を遡ることが出来るなら。

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