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merryの宮

Index

2: TOP

はじめまして。韓国ドラマ「宮」の二次小説

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2175: meet again 16(完)

空港でチェギョンを助けてから3ヶ月、ソ・

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2173: meet again 15

空港内をあちこち走り回っていると、遠くの

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2174: 参拾玖 14

ユルは早くに帰国していたようなのに、母親

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2172: meet again 14

私たちが乗っている車に、後ろから来た車が

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2171: meet again 13

インの誘導でソ・ユルのマンションを目指し

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2169: meet again 12

下に居たのは着飾った中年女性だった。部屋

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2170: 参拾玖 13

季節がぐちゃぐちゃになっていたことに漸く

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2168: meet again 11

あれから1時間ほどでユルさんがお医者さま

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2167: meet again 10

カフェで昼食代わりのサンドイッチを食べ、

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2166: 参拾玖 12

ヒョリンのことを書いた韓国の新聞社が、今

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2165: 参拾玖 11

秋、殿下の婚約記事が新聞に載った。勿論相

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2164: meet again 9

俺とインは先ず校長室に向かった。事前連絡

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2163: meet again 8

ユルさんに連れて来られたところは、マンシ

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2162: 参拾玖 10

「なんとお喋りな娘だ!」父上が、プリント

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2161: meet again 7

仕方ないんだ、他に方法がないんだと、覚悟

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2158: meet again 6

ソ家の爺さんの話を聞いてから、その17歳

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2159: 参拾玖 9

「義誠君ってユルですか? 帰国しているん

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2157: meet again 5

「シン・チェギョンです。 よろしくお願い

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2156: meet again 4

「他に方法がありませんからね」次の日、愛

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2155: 参拾玖 8

完全にプロポーズを早まった。その後悔から

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2154: 参拾玖 7

奨学金で大学に通い始めて数ヶ月、ガンヒョ

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2153: meet again 3

「10年だったはずです!」「はい、そうで

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2152: 参拾玖 6

その夜遅く、俺はヒョリンに電話をした。あ

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2151: 参拾玖 5

高校を卒業した年の夏、姉上が留学から戻っ

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2150: meet again 2

あれから、やはり彼女には会えていない。ま

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2149: 参拾玖 4

登校するには地下鉄とバスを乗り継がなくて

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2148: meet again 1

俺はイ・シン。ホテルチェーンを展開してい

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2147: 参拾玖 3

ヒョリンがタイのコンクールで優勝した。『

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2146: 参拾玖 2

俺はイ・シン。皇太子になって13年になる

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2145: 参拾玖 1

人物設定はドラマとほぼ同じです。ヒョンが

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2144: 参拾捌 24(完)

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2143: 参拾捌 23

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2142: 参拾捌 22

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2141: 参拾捌 21

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2140: 参拾捌 20

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2138: イケズ終了しました

こんばんは。先程の午後10時のお話で、イ

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2129: 参拾捌 19

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2137: イケズについて

こんばんは。タイトルの通り、イケズについ

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2128: 参拾捌 18

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2127: 参拾捌 17

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2126: 参拾捌 16

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2125: I'm in love 26(完)

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2124: お知らせです。

おはようございます。タイトルの通り、お知

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2123: I'm in love 25

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2122: 参拾捌 15

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2121: I'm in love 24

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2120: 参拾捌 14

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2119: I'm in love 23

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2118: I'm in love 22

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2117: I'm in love 21

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2116: 参拾捌 13

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2115: 参拾捌 12

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2114: I'm in love 20

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2113: I'm in love 19

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2112: 参拾捌 11

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2111: I'm in love 18

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2108: 参拾捌 10

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2107: I'm in love 17

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2109: 拍手コメへのお返事です

こんばんは。TOP記事と「お久し振りです」

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2106: いただいてました〜。

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2105: お久し振りです。( ・∇・)

こんにちは。やっとログイン出来ました。(

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2104: 参拾捌 9

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2103: I'm in love 16

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2102: 参拾捌 8

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2101: I'm in love 15

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2100: 参拾捌 7

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2099: I'm in love 14

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2097: I'm in love 13

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2096: I'm in love 12

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2093: 参拾漆 24(完)

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2094: I'm in love 11

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2089: 参拾漆 23

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2091: I'm in love 10

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2087: 参拾漆 22

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2088: I'm in love 9

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2085: 参拾漆 21

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2082: 参拾漆 20

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2083: I'm in love 8

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2081: 参拾漆 19

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2084: お知らせです。

こんにちは。実は、一昨日やっと気付いたこ

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2080: 参拾漆 18

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2079: I'm in love 7

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2078: 参拾漆 17

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2077: 参拾漆 16

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2076: 参拾漆 15

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2075: I'm in love 6

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2074: 参拾漆 14

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2073: 参拾漆 13

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2072: 今日からよろしくお願いします。m(_ _)m

saoさまにいただいた画像です。転載や持ち

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2071: 빠졌다(パジョッタ)(後編)(完)

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2070: 빠졌다(パジョッタ)(前編)

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2069: 記憶の砂(後編)(完)

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2068: 記憶の砂(中編)

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2067: 記憶の砂(前編)

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2066: いただきものです。

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2065: I'm in love 5

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2064: I'm in love 4

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2063: I'm in love 3

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2062: I'm in love 2

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2061: I'm in love 1

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2060: 参拾捌 6

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2059: 参拾捌 5

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2058: 参拾漆 12

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2057: 参拾漆 11

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2056: 参拾漆 10

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2055: 参拾漆 9

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2054: 参拾漆 8

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2053: 参拾漆 7

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2052: 参拾捌 4

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2051: 参拾捌 3

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2050: 参拾捌 2

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2049: 参拾捌 1

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2048: 参拾漆 6

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2047: 参拾漆 5

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2046: 参拾漆 4

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2045: 参拾漆 3

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2044: 参拾漆 2

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2043: 参拾漆 1

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2042: 再びの縁(後編)(完)

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2041: 再びの縁(前編)

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2040: 七夕に繋ぐ縁

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2039: What will happen ?? 20(完)

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2038: What will happen ?? 19

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2037: What will happen ?? 18

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2036: What will happen ?? 17

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2035: What will happen ?? 16

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2034: What will happen ?? 15

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2033: What will happen ?? 14

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2032: What will happen ?? 13

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2031: What will happen ?? 12

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2030: What will happen ?? 11

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2029: What will happen ?? 10

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2028: What will happen ?? 9

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2027: What will happen ?? 8

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2026: What will happen ?? 7

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2025: What will happen ?? 6

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2024: What will happen ?? 5

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2023: What will happen ?? 4

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2022: What will happen ?? 3

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2021: What will happen ?? 2

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2020: What will happen ?? 1

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2019: 赤ずきんの誘惑(後編)(完)

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2018: 赤ずきんの誘惑(中編)

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2017: 赤ずきんの誘惑(前編)

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2016: シンのはじめてのおつかい

この国の皇位継承者イ・シンは現在5歳。『

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2015: とある翊衛司の日誌

本日は、皇太子殿下の誕生日パーティーが、

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2014: 名無し君は見た!

「あいつ最低!」「しーっ、ガンヒョン! 

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2013: 名無し君は見た!

俺たちの高校には超有名人が2人居る。1人

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2012: 振り回された御曹司

タイでの一日目を終えてほっとしていた時、

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2011: 妻に向き合うこと

チェギョンと結婚した途端、プリマになりた

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2010: 結婚記念日

「おかえり、チェギョン」「ただいま、シン

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2009: 名無し君は見た!

『今日の調理実習はケーキを作るの。 食べ

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2008: インの誤算

シンが1人でタイに行った。「外交ってのは

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2007: 娘が嫁ぐ朝

今日、俺たちの娘が嫁ぐ。チェギョンは、結

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2006: 思わぬ騒動

殿下がお一人で海外公務に就かれることにな

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2005: 妻への告白

タイでのシン君とヒョリンのことが、スキャ

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2004: so cute , so pretty , so sweet

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2003: くるみ割り人形

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2002: 荷物持ちミン・ヒョリン

「ヒョリン、次の土曜日の午後、一緒に行っ

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2001: ポッポからキスへ

ヒョリンに振られ、仕方なくチェギョンとの

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2000: 恋する女の記憶力

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1999: 本当のアヒル

高2の春、私はアメリカに留学した。一応そ

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1998: 彼女からの告白

チェギョンと離宮に来たわけは、勿論チェギ

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1997: ユルの誕生日パーティー

ユルの誕生日パーティーになど行きたくはな

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1996: 講堂での別れ

「チェギョン、少し中庭に出てみない? 気

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1995: シンの企み

「グランピングって楽ちんよねー」ある日チ

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1994: チェギョンの譫言

「先に好きになったのもプロポーズされたの

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1993: 大・失・態

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1992: 皇子さまはオトメン!? Part3

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1991: 冥土の土産

ある日訓育から戻ると、皇太后さまが私の部

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1990: 名無し君は見た!

今日、俺たちのクラスは調理実習がある。ホ

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1989: 名無し君は見た!

ミン・ヒョリンのクラスメートである俺の幼

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1988: 皇子の気持ち

皇太子とヒョリンがタイでデートしていたこ

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1987: シンの誤算

俺とチェギョンには2人の息子ヨンとサンが

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1986: チェギョンの誤算

新行でシン君と実家に行った。シン君は一般

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1985: インタビューの前に

「この生放送で離婚を切り出すんだ。 でな

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1984: 恋敵 5(完)

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1983: 恋敵 4

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1982: 恋敵 3

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1981: 恋敵 2

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1980: 恋敵 1

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1979: Screw up

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1978: 鴛鴦の契り(後編)(完)

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1977: 鴛鴦の契り(前編)

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1975: ファヨンの誤算

『お前は将来皇后になるのだ』王族の娘は殆

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1974: 瑞雪の恋人達 19(完)

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1973: 瑞雪の恋人達 18

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1972: 瑞雪の恋人達 17

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1971: 瑞雪の恋人達 16

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1970: 瑞雪の恋人達 15

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1969: 瑞雪の恋人達 14

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1968: 瑞雪の恋人達 13

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1967: 瑞雪の恋人達 12

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1966: 瑞雪の恋人達 11

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1965: 瑞雪の恋人達 10

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1964: 瑞雪の恋人達 9

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1963: 瑞雪の恋人達 8

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1962: 瑞雪の恋人達 7

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1961: 瑞雪の恋人達 6

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1960: 瑞雪の恋人達 5

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1959: 瑞雪の恋人達 4

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1958: 瑞雪の恋人達 3

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1957: 瑞雪の恋人達 2

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1956: 瑞雪の恋人達 1

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1955: 花嫁の資格 29(完)

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1954: 花嫁の資格 28

骨折したというのに、私を心配するなんて馬

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1953: 花嫁の資格 27

救急車に乗り込んで病院に付き添って来たの

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1952: 花嫁の資格 26

「痛みはもう無いのか?」「はい、おばあさ

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1951: 花嫁の資格 25

<JJグループ御曹司の恋人は女子高生か!?

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1950: 花嫁の資格 24

眼を覚ますと病室のようだった。「あ、眼が

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1949: 花嫁の資格 23

「ごめんなさい、オンニ。 突然こんなこと

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1948: 花嫁の資格 22

コンサートは楽しかった。隣に居るアジョシ

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1947: 花嫁の資格 21

車を飛ばしてマンションに着くと、ちょうど

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1946: 花嫁の資格 20

コンサートでチェギョンとの距離が近くなっ

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1945: 花嫁の資格 19

ギョンから電話が来た。またイ・ガンヒョン

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1944: 花嫁の資格 18

イ・ガンヒョン先生の教育実習も終わり、ス

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1943: 花嫁の資格 17

「俺はイ・シン。 チェギョンの保護者だ」

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1976: ヒョリンの誤算(出会い編)

中3の時、せっかく芸術高校舞踏科に合格出

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1942: ヒョリンの誤算(参内編)

プリマになる夢を捨てられなくてシンのプロ

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1941: あの日の雨音

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1940: 花嫁の資格 16

「シン、聞いたか!? インに子供が出来た

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1939: 花嫁の資格 15

ギョンは学芸員と別れたそうだ。だからとい

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1938: 花嫁の資格 14

「こんなにたくさんいただけません」私の誕

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1937: 花嫁の資格 13

『ねえねえ、シンはチェギョンへのプレゼン

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1936: 花嫁の資格 12

日曜日には、時々スニョンたちと出かける。

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1935: 花嫁の資格 11

『シンーーーーーー!!! 話を聞いてくれ

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1934: 花嫁の資格 10

次の日の夕食時には、会長とユソンさん、ア

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1933: 花嫁の資格 9

マンションは本当に広く、この最上階のフロ

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1932: 花嫁の資格 8

「初めまして、ミン・ヒョリンです」「イ・

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1931: 花嫁の資格 7

『シン、夕食を食べに来なさい』祖母からの

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1930: 花嫁の資格 6

誤解を与えているかもしれないと気付いたの

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1929: 花嫁の資格 5

会長は、やはりというか老人だった。80歳

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1928: 花嫁の資格 4

「チェギョンは音楽会の準備で廃墟に行きま

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1927: 花嫁の資格 3

俺はイ・シン。JJグループで専務をしている

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1926: 花嫁の資格 2

「あの、シン・チェギョンです」その言葉で

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1925: 花嫁の資格 1

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1924: Start over again 22(完)

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1923: Start over again 21

パク・シンに抱き締められた時、イ・シンさ

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1922: Start over again 20

「パク・シン。 あなたには何の関係もない

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1921: Start over again 19

「帰ったわよ、シンさん」「うん、良かった

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1920: Start over again 18

あれから毎日シン家に行くのだが、チェギョ

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1919: Start over again 17

チェギョンはジャージの上にコートを羽織っ

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1918: Start over again 16

彼の姿を見た時、すぐに判った。母だ。母は

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1917: Start over again 15

これほど必死に走ったのは、高校の体育の授

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1916: Start over again 14

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1915: Start over again 13

ユルさんからの指輪をする気には、まだなれ

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1914: Start over again 12

マサミさんのふりなんて、“ママ”が家に居な

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1913: Start over again 11

どうせ留学するなら絵の勉強をしたくて、行

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1912: Start over again 10

口の中はカラカラになり、足は震えて動けな

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1911: Start over again 9

今回の騒ぎで、当然のように臨時の株主総会

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1910: Start over again 8

俺が家を引き払う頃、ヒョリンも退院した。

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1909: Start over again 7

相手はアメリカ国籍の高校生で、彼はヒョリ

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1908: Start over again 6

あの日、どうかしていたとはいえヒョリンを

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1907: Start over again 5

20歳にもならない私に結婚話が来た。イ・

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1906: Start over again 4

酒を飲んで帰ったその日のうちに、妊婦が飲

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1905: Start over again 3

俺がチェギョンと離婚しようと思ったのは、

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1904: Start over again 2

呆けたままチェギョンが去ったリビングの入

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1903: Start over again 1

「チェギョン。 実は・・・、他の女が俺の

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1777: 東宮侍従長日記

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1776: Sweet Sweet Love

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1775: 映画のように。

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1774: セギョンはお姉ちゃん

「おとうちゃま〜」最近セギョンは俺のこと

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1721: サンタさんだよ

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1754: 弐拾陸 その後

4年以上も探して想い続けたチェギョンをや

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1723: 弐拾漆 その後(内官シン・チェジュン)

「この度東宮殿に配属されましたシン・チェ

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1722: 弐拾漆 その後(ユルとの再会)

『許婚という枠を越えて愛し合われた皇太子

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1685: シンチェの恋愛結婚

俺とチェギョンは高校生になってから知り合

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1684: 帰国

此処マカオに居ても、皇太子であるシン君の

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1683: ただいま片思い中×2(後編)(完)

シンとチェギョンが思わぬ遭遇をしたことは

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1682: ただいま片思い中×2(前編)

皇太子イ・シンは高校3年生。ほぼ表情が変

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1712: Mirror 10(完)

藻は、片方が切れたことで全部が池に戻って

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1681: Mirror 9

池に近付くにつれて辺りは一層薄暗くなって

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1680: Mirror 8

「殿下! 殿下!」と、聞き覚えのない声に

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1679: Mirror 7

韓服を着ているので走り難かったが、それで

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1678: Mirror 6

古の昔、私はとある国の王妃だった。王は私

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1677: Mirror 5

「チェギョンさま、散歩に行きませんか?」

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1676: Mirror 4

あれから何となく鏡を覗かないことで、鏡の

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1675: Mirror 3

我が校には皇太子殿下が在籍している。友人

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1674: Mirror 2

( 妻を抱かなくても、側室のヒョリンを抱

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1673: Mirror 1

俺は小さい頃、よく宮の中を探検していた。

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1672: 名無し君は見た!

「きゃーーーーー!!!」朝から女の子の黄

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1671: 名無しさんは見た!

我が芸術高校には、皇太子殿下が在籍してい

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1670: それぞれの期待(後編)(完)

放課後、ヒョリンに判ってもらえなかったこ

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1669: それぞれの期待(前編)

「太子、陛下の体調が良くない。 故にそな

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1668: Interview in palace(後編)(完)

次の約束を取り付けようとチェギョンに電話

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1667: Interview in palace(前編)

俺は24歳の皇太子。公務でマスコミの前に

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1666: 帰る家

「急に襲ったりせずに今こそ触れよ」チェギ

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1665: 名無しさんは見た!

我が芸術高校には皇太子殿下が在籍している

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1664: 名無し君は見た!

殿下のスキャンダルが出た。妻を伴わずにひ

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1663: 冬休みの終わり

七夕の日は、牽牛と織姫が会えたことで嬉し

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1662: 名無し君は見た!

殿下が登校すると、何処から湧いたんだとい

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1660: 継承の重み(後編)(完)

大君なので、今までのようにいくつも公務が

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1659: 継承の重み(前編)

落馬した際チェギョンがユルに駆け寄ったこ

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1658: 皇太子のお薬(後編)(完)

「あなたが居るとゲップが出ないようなんで

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1657: 皇太子のお薬(前編)

皇族の結婚は早い。が、皇太子の俺がその結

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1656: 俺のチェギョン(後編)(完)

その日のうちにチェギョンと話をしたのだが

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1655: 俺のチェギョン(前編)

「シンくんっていうの? わたしチェギョン

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1654: ヒョリンの処分

義誠大君の誕生日パーティーに太子と妃宮が

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1653: After that

チェギョンがマカオに行く日、俺は警察に召

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1652: Last life 

<皇太子殿下、ご留学へ!>俺の留学が、写

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1661: 七夕の願い事

隣の国日本では、七夕の日、願い事を書いた

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1651: はつ恋と初恋 6(完)

ミン・ヒョリン逮捕で何やかやと忙しくして

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1650: はつ恋と初恋 5

コンサートの次の日、学校から帰って着替え

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1649: はつ恋と初恋 4

次の日の夕方、その報告が来た。「・・・3

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1648: はつ恋と初恋 3

私はシン・チェギョン。王族最長老の孫だか

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1647: はつ恋と初恋 2

ボックス席に居た俺は、少し下のボックス席

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1646: はつ恋と初恋 1

俺はイ・シン。韓国の皇太子だ。俺には許婚

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1645: 月に叢雲、花に風 13(完)

「でも恵政宮さまは私を認めてくれてるのよ

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1644: 月に叢雲、花に風 12

次の日、ヒョリンに付けていた監視から報告

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1643: 月に叢雲、花に風 11

チェギョンに告白して受け入れてもらえたこ

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1642: 月に叢雲、花に風 10

ppp、ppp、p、『はい』昨日と違って

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1641: 月に叢雲、花に風 9

シン君にもういいと言ってから、流れる涙を

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1640: 月に叢雲、花に風 8

『・・・ごめん、今は会いたくないの。 そ

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1639: 月に叢雲、花に風 7

私ばかりが好きでいることに疲れた。チェギ

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1638: 月に叢雲、花に風 6

「ねえ、あいつの話って何だったの?」私が

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1637: 月に叢雲、花に風 5

結婚して2ヶ月、以前から予定されていた俺

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1636: 月に叢雲、花に風 4

「ねえねえ、あれは何?」「これってどうす

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1635: 月に叢雲、花に風 3

「チェギョン! 殿下の登校よ!」ヒスンの

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1634: 月に叢雲、花に風 2

「シン。 あなた私を待たなかったことを後

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1633: 月に叢雲、花に風 1

まだ高校生だというのに、先帝であるおじい

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1632: 血脈の恩恵(後編)(完)

ユルの思惑を知るためには、ユルの姿を見て

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1631: 血脈の恩恵(前編)

俺は人の心を読むことが出来る。視線を合わ

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1630: おじいさまにご注進!(後編)(完)

その場所はシンには見覚えがあった。「皇室

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1629: おじいさまにご注進!(前編)

22✕✕年、イ・ユンは12歳。まだ教育課程

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1628: 氷の皇太子(後編)(完)

「ねえシン。 もうすぐバレエのコンクール

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1627: 氷の皇太子(前編)

「え? また殿下が居ないんですか?」シン

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1626: 多分100%

俺はヒョリンが好きだった。穏やかに微笑む

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1625: 翠雨の音(後編)(完)

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1624: 翠雨の音(前編)

チェギョンが、3年間の冬休みを終えて、俺

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1501: 呉下阿蒙

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1500: 相思華(後編)(完)

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1499: 相思華(前編)

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1498: BITTER SWEETS

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1497: 運命の人 5(完)

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1496: 運命の人 4

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1495: 運命の人 3

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1494: 運命の人 2

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1493: 運命の人 1

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1492: アイシテル(後編)(完)

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1491: アイシテル(前編)

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1490: オレノモノ

「シンく〜ん」可愛い声で俺を呼ぶのはシン

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1489: 最高のプロポーズ、最悪のプロポーズ(後編)(完)

「チェギョン、そろそろ俺たちの関係をきち

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1488: 最高のプロポーズ、最悪のプロポーズ(前編)

俺には好きな女の子が居る。高校の入学式に

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1487: 蛇恋(後編)(完)

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1486: 蛇恋(前編)

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1485: 皇族たるもの(後編)(完)

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1484: 皇族たるもの(前編)

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1483: うたかた

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1482: 皇太子妃のお値段 5(完)

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1481: 皇太子妃のお値段 4

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1480: 皇太子妃のお値段 3

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1479: 皇太子妃のお値段 2

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1478: 皇太子妃のお値段 1

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1463: 秘密(後編)(完)

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1462: 秘密(前編)

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1454: Together 14(完)

俺たちはその日のうちに離宮に出発した。チ

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1453: Together 13

ユルのことで、チェギョンを知っているのは

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1452: Together 12

宮に帰るとおばあさまたちは当然にこやかに

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1451: Together 11

ホテルに戻り、チェ尚宮に連れられてスパに

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1450: Together 10

チェギョンは中庭のベンチにひとりでポツン

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1449: Together 9

三日目は王室の人たちとの昼食会の後 伝統

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1448: Together 8

タイでの二日目、俺たちは寺院や博物館、歴

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1447: Together 7

タイまで後4日、俺たちが落馬した次の日の

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1446: Together 6

タイへの公式訪問は皇太子夫妻が行くと発表

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1445: Together 5

「おい。 そんなところでしゃがんでいない

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1444: Together 4

「チェギョン、タイ訪問は俺たちの新婚旅行

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1443: Together 3

卵を食らったことで、その日の俺の訓育もチ

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1442: Together 2

俺とチェギョンは明日、新しくオープンした

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1441: Together 1

チェギョンを教室に送ってから自分の教室に

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1440: Together (prologue 後編)

これは罰だ。結婚した妻を顧みなかった罰だ

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1439: Together (prologue 前編)

俺のプロポーズを断った恋人。仕方なく結婚

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1438: Reincarnation 14(完)

再び失恋したジェホは、今度はかなり長く落

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1437: Reincarnation 13

次の週、チェギョンを父上たちに会わせよう

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1436: Reincarnation 12

あの会見からひと月。やっと周りが落ち着い

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1435: Reincarnation 11

「先日、私と陛下は王族の方々一人一人と話

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1434: Reincarnation 10

上殿でその週刊誌を見せられた後、俺は父上

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1433: Reincarnation 9

チェギョンが宮に来たことを父上たちが知ら

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1432: Reincarnation 8

日曜日、皇太子の車ではなく普通の車で迎え

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1431: Reincarnation 7

ゲラゲラ笑っていたドンウクは、俺の足元を

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1430: Reincarnation 6

チェギョンの美術科と俺の映像科は校舎が違

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1429: Reincarnation 5

<チェギョン>という名に反応して母上が止

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1428: Reincarnation 4

俺は<初めまして>と大人しそうに挨拶をし

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1427: Reincarnation 3

それだけ言うと気が済んだのか、今のお互い

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1426: Reincarnation 2

今なんて言った?チェギョンを見つけたと聞

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1425: Reincarnation 1

俺の意識は波間を漂うようにふわふわしてい

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1424: Reincarnation 序章

皇室の全ての責任を一人で負わされ、マカオ

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1423: 二人と二人(完)

チェギョンの術後の経過は良好だそうだ。な

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1422: 秘計の結末

ミン・ヒョリンはクラスの女の子に自慢して

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1421: 二人の時間

“シン”の計画がどんなものかは判らない。た

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1420: 秘計の始まり

チェギョンの腕の怪我が治るのを待って心臓

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1419: 重なった想い

チェギョンの事故から二日後、“シン”が俺に

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1418: 波乱

ある日、俺は“シン”に追い立てられるように

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1417: 予兆

「・・・ごめんなさい、殿下」「お前のせい

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1416: 真実

「チェギョン!」「シン!」抱き締め合った

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1415: 邂逅

悪魔に取り付かれるなんて、これ以上の不幸

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1414: 男の正体

“男”は僕の中に居るけどあまり出て来ない。

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1413: 出会い

僕はイ・シン。もうすぐ11歳になる。皇太

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1412: 参拾陸 20(完)

スンレさんの様子に言葉もなく立ち尽くして

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1411: 参拾陸 19

途中の車の中で、俺はチェジュンに最長老は

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1410: 参拾陸 18

春休みになったものの、依然母の居所は判ら

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1409: 参拾陸 17

チェギョンの蟠りは、この時解けたと思う。

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1408: 参拾陸 16

クリスマスが近付き、私たちはインさんたち

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1407: 参拾陸 15

ユルは7年前、キム内官と一緒にスンレさん

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1406: 参拾陸 14

チェジュンからUSBメモリを受け取った次の

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1405: 参拾陸 13

年末はスンレさんやユルのことで忙しかった

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1404: 参拾陸 12

『見たか? やっぱりというか、あの人に呼

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1403: 参拾陸 11

チェギョンにスンレさんの携帯を預けた。普

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1402: 参拾陸 10

「チェギョン、これをチェジュンに渡してお

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1401: 参拾陸 9

ユルの誕生日パーティーが昌慶宮で開かれ、

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1400: 参拾陸 8

チェギョンが、骨折したことをスンレさんの

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1399: 参拾陸 7

義誠大君殿下の誕生日パーティーは、結局欠

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1398: 参拾陸 6

チェギョンと携帯で繋がってはいても、こち

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1397: 参拾陸 5

ヒョリンとは距離を置こうねと皆で決めたも

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1396: 参拾陸 4

中学からの親友ガンヒョンが居るし、皇室フ

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1395: 参拾陸 3

俺もユルも王立中学校出身で、ユルはそのま

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1394: 参拾陸 2

私はシン・チェギョン。祖父は王族会最長老

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1393: 参拾陸 1

『ママ、今日芸術高校の入学式なの。 難し

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1392: 参拾伍 13(完)

『私はヒョリンに騙されていました。 高校

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1391: 参拾伍 12

ミン家が介入して来たことで益々事態が大き

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1390: 参拾伍 11

シン君の会見のあと、二人で上殿に呼ばれた

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1389: 参拾伍 10

コン内官が病院から持ち帰った事実は、ヒョ

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1388: 参拾伍 9

ヒョリンは高校のトイレで薬を飲んだらしく

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1387: 参拾伍 8

後悔が押し寄せて来て眠れそうになく、結局

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1386: 参拾伍 7

自分の部屋に消えたチェギョンを見送ってか

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1385: 参拾伍 6

「え? シン君の友達が?」『うん。 あん

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1384: 参拾伍 5

「ミン・ヒョリンさんとのことを全て、私の

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1383: 参拾伍 4

『なんで急にこんなことになったんだ?』フ

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1382: 参拾伍 3

シン君は、ひとりで行った外交先のタイでヒ

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1381: 参拾伍 2

チェギョンの実家シン家は家族でイギリスに

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1380: 参拾伍 1

<皇太子殿下、外交先で一人の女性とデート

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1379: 参拾肆 28(完)

ヒョリンの逮捕後、すぐに婚約破棄の手続き

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1378: 参拾肆 27

『お前にも護衛を付けてるんだ。 でも多分

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1377: 参拾肆 26

次の日、朝一番でミン貿易会長ミン・ソング

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1376: 参拾肆 25

何事かが起こる前に、纏めた証拠書類を警察

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1375: 参拾肆 24

シン君たちが、色んな証拠を持ち寄って真剣

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1374: 参拾肆 23

「夕食にしましょうか」その教授の言葉に、

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1373: 参拾肆 22

リュ教授のマンションに向かう途中の車の中

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1372: 参拾肆 21

祖父が手紙と写真を宮の内官さんに預けたら

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1371: 参拾肆 20

チェギョンの話では、俺と姉上が研究室を出

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1370: 参拾肆 19

教授の部屋に来たのはシン君と皇女さまだっ

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1369: 参拾肆 18

母上が言うには、今日は宮の一般公開の日で

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1368: 参拾肆 17

リュ教授の研究室を出て車に乗ってから、助

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1367: 参拾肆 16

ホテルに泊まったのがミン・ジュングク社長

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1366: 参拾肆 15

私とオッパと伯父伯母は、ガンヒョンと一緒

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1365: 参拾肆 14

済州島に帰り、垂れ幕に恥ずかしいを連発し

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1364: 参拾肆 13

『シン、私がイギリスに帰る時はまた見送り

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1363: 参拾肆 12

「ガンヒョ〜〜〜ンっ!」「げっ。 行くわ

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1362: 参拾肆 11

姉上が送って来た写真の女の子は、姉上の言

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1361: 参拾肆 10

ガンヒョンが一目惚れをされた。ただ、彼が

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1360: 参拾肆 9

公務に行ってマスコミに掴まると、聞かれる

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1359: 参拾肆 8

姉上とヒョリンの二人に挟まれてしまった俺

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1358: 参拾肆 7

「やあ、今帰りかい、チェギョン」「あ、は

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1357: 参拾肆 6

シン君とヒョリンさんの結婚は、ヒョリンさ

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1356: 参拾肆 5

ヒョリンとその養父母が挨拶のため参内して

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1355: 参拾肆 4

「お誕生日おめでとうございます、皇太子殿

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1354: 参拾肆 3

皇室リゾートでシン君の誕生日パーティーが

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1353: 参拾肆 2

「チェギョン、此処はもう良いから勉強しろ

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1352: 参拾肆 1

「シン、もうすぐお前の誕生日だな」「なあ

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1351: 参拾参 21(完)

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1350: 参拾参 20

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1349: 参拾参 19

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1337: 参拾参 7

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1334: 参拾参 4

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1333: 参拾参 3

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1332: 参拾参 2

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1331: 参拾参 1

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1330: 参拾弐 14(完)

「え? ユル君がイギリスに??」私はそれ

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1329: 参拾弐 13

オ・ヘジンの実習が終わって、俺を睨み付け

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1328: 参拾弐 12

ヒョリンも居なくなりユルも先月イギリスに

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1327: 参拾弐 11

大学生二人が脱落して候補がチェギョンたち

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1326: 参拾弐 10

皇太后さまとの面接のあと、結局私もジョン

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1325: 参拾弐 9

皇室から文書が来て、皇太后さまのお言葉が

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1324: 参拾弐 8

ヒョリンに言うほうが喜んでくれる、という

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1323: 参拾弐 7

参内した日、案内された部屋に入るなりジョ

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1322: 参拾弐 6

「シン、見てみろ。 ヒョリン一人が浮いて

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1321: 参拾弐 5

2年になり、私はイン君と同じクラスになっ

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1320: 参拾弐 4

もうすぐ夏休みなのだが、その休みのうちに

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1319: 参拾弐 3

『僕ほんとは、チェギョンみたいに眼も口も

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1318: 参拾弐 2

高1の時、チェギョンと同じクラスになった

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1317: 参拾弐 1

「僕ほんとは、チェギョンみたいに眼も口も

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1316: 参拾壱 20(完)

抜糸が済んで日を追うごとに俺の怪我も良く

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1315: 参拾壱 19

ガンヒョンと番号を交換したので、時々電話

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1314: 参拾壱 18

俺が刺されたのは昨日の朝で今は翌日の夕方

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1313: 参拾壱 17

陛下とユルの退位の前に、母に皇太后の称号

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1312: 参拾壱 16

ソ・ファヨンたちが逮捕される前に皇女さま

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1311: 参拾壱 15

俺たちがおばあさまを交えて話し合いをして

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1310: 参拾壱 14

その後、ミン・ヒョリンは醜態を晒した。『

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1309: 参拾壱 13

次の日、ガンヒョンやファンたちにチェギョ

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1308: 参拾壱 12

私が眼を覚ました時、周りに居た人たちはす

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1307: 参拾壱 11

「チェギョンは生きてるわ」その言葉を何度

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1306: 参拾壱 10

チェギョンが倒れた日に炭酸飲料を口にして

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1305: 参拾壱 9

自分の娘を皇太子妃にしたかったミン王族の

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1304: 参拾壱 8

泣けたことで少し冷静になれて、チェギョン

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1303: 参拾壱 7

「・・・誠に残念だ」一頻り泣いたかのよう

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1302: 参拾壱 6

入宮したその日のうちに皇太后さまと皇后さ

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1301: 参拾壱 5

「チェギョン! 皇子たちが来たよ!」皇室

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1300: 参拾壱 4

ユルとチェギョンのことは高校を卒業してか

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1299: 参拾壱 3

あれから。俺とファンは、ギョンに引き摺ら

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1298: 参拾壱 2

俺とチェギョンが初めて会ったのは宮だった

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1297: 参拾壱 1

俺はイ・シン。陽聖大君というのが皇族とし

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1296: 参拾 30(完)

『皇太子殿下があの楼閣の近くにいらっしゃ

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1295: 参拾 29

宮を見下ろせる丘の上で、私はやっとという

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1294: 参拾 28

だがハンカチくらいでは証拠にならない。洗

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1293: 参拾 27

合房の夜は、誰の陰謀か床は氷のようで、俺

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1292: 参拾 26

キム尚宮さんとソ尚宮さんが逮捕されたこと

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1291: 参拾 25

俺お前が好きだ。そう告白したというのに、

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1290: 参拾 24

ソ尚宮、いやソ・ヨンスンはあれから上殿の

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1289: 参拾 23

会見では、ヒョリンとのことを包み隠さず話

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1288: 参拾 22

ヒョリンは整形していたそうだ。元々綺麗な

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1287: 参拾 21

チェジュンさんがプリントアウトした証拠写

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1286: 参拾 20

インたちからは電話があるので、チェギョン

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1285: 参拾 19

随分長く眠っていた気がしてやっと眼を開け

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1284: 参拾 18

「チェギョン! 起きろ、チェギョン!!」

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1283: 参拾 17

チェギョンは、ベッドに寝かせた頃には再び

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1282: 参拾 16

ユルたちに付けている監視からは、特に気に

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1281: 参拾 15

公務に出始めたヘミョンさまは、あちらこち

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1280: 参拾 14

チェギョンたちから齎された情報を元にして

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1279: 参拾 13

「何これーーー!!」<皇太子の婚約者に恋

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1278: 参拾 12

「皇太后さま、ご無沙汰いたしております」

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1277: 参拾 11

皇太子とヒョリンとの写真が出た時、へ〜、

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1276: 参拾 10

ペク内官は既に出国していた。ヒョリンとの

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1275: 参拾 9

イ・ユルは絶対に<義誠君>という称号のユ

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1274: 参拾 8

父上が居るので、先に招待客への挨拶とチェ

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1273: 参拾 7

おばあさまたちの話では、とにかく婚礼は挙

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1272: 参拾 6

ヒョリンからもシン・チェギョンからも逃げ

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1271: 参拾 5

「シン・チェギョンって君?」「そうだけど

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1270: 参拾 4

「私、実は殿下のプロポーズを見聞きしてま

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1269: 参拾 3

「あ! 音楽室にノート忘れて来た!」「も

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1268: 参拾 2

許婚シン・チェギョンが参内していて、俺に

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1267: 参拾 1

「俺と結婚しないか?」「皇室は結婚が早い

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1266: 弐拾玖 22(完)

チェギョンは幸い内蔵に損傷が無く、2週間

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1265: 弐拾玖 21

ふと眼を覚ますと、白い天井が見えた。此処

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1264: 弐拾玖 20

イベント会場に着くと既に大勢の人が集まっ

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1263: 弐拾玖 19

あれからシン君にはまた会えなくなった。夜

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1262: 弐拾玖 18

このままずっとチェギョンを抱き締めていた

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1261: 弐拾玖 17

俺の告白はチェギョンを驚かせたようだった

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1260: 弐拾玖 16

「・・・今日公務だって言ってなかった?・

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1259: 弐拾玖 15

ガンヒョンと私が宮に通い始めて2ヶ月。ク

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1258: 弐拾玖 14

「俺はお前が好きだ。 もう、ずっと前から

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1257: 弐拾玖 13

夫にまで累が及んだことでファヨンさまが怒

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1256: 弐拾玖 12

チェギョンが2日目覚めなかったのは、結局

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1255: 弐拾玖 11

「・・・ごめんね、チェギョン」「やめてよ

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1254: 弐拾玖 10

次の日、朝の挨拶の場に父上は居なかった。

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1253: 弐拾玖 9

本当にミン・ヒョリンが訓育に来始めたら、

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1252: 弐拾玖 8

シン君の婚約の記事が出たことで、母とユル

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1251: 弐拾玖 7

数日後、下校してすぐ父上に呼ばれた。学校

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1250: 弐拾玖 6

学校でミン・ヒョリンは、未来の皇太子妃だ

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1249: 弐拾玖 5

皇太子殿下は思っていたよりずっと優しくて

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1248: 弐拾玖 4

俺たちは高校2年になった。カン・インたち

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1247: 弐拾玖 3

一緒に食べようと言ったものの、ユルはチェ

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1246: 弐拾玖 2

俺はイ・シン。4歳の時、伯父のス皇太子殿

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1245: 弐拾玖 1

私はシン・チェギョン。私の生みの母スンレ

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1244: 弐拾捌 18(完)

日曜日の王族会は、おばあさまと母上、そし

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1243: 弐拾捌 17

翌日、<皇太后陛下の野心!!>と題して、

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1242: 弐拾捌 16

木曜日、チェギョンはトイレで突然ミン・ヒ

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1241: 弐拾捌 15

日曜日の公務は、伯父もだが私もシン君も、

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1240: 弐拾捌 14

次の火曜日、シン氏は、警察に居るパク・ヒ

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1239: 弐拾捌 13

『どうかチェギョンさんを私の妃として入宮

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1238: 弐拾捌 12

シン財閥関連の会社関係の人間は多い。テレ

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1237: 弐拾捌 11

そして日曜日。シン氏の派遣で朝から業者が

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1236: 弐拾捌 10

宮に着いた時にはもう夜11時近くだったが

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1235: 弐拾捌 9

「先にチェギョンとの関係をお聞かせくださ

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1234: 弐拾捌 8

宮に帰る途中、コン内官の協力があったとし

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1233: 弐拾捌 7

チェギョンと離れるなんて考えられない俺は

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1232: 弐拾捌 6

ユルさまの話を聞いてしまったことで、私は

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1231: 弐拾捌 5

チェギョンがシン財閥の後継者だと知ったこ

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1230: 弐拾捌 4

シン君からの告白は嬉しかった。そして、悲

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1229: 弐拾捌 3

チェギョンと気持ちを確かめ合えたことで、

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1228: 弐拾捌 2

俺はイ・シン。韓国の皇太子である。だがそ

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1227: 弐拾捌 1

私はシン・チェギョン。イギリス在住でイギ

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1226: 弐拾漆 31(完)

東宮殿は今まで寒く冷たい場所だった。俺が

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1225: 弐拾漆 30

チェギョンたちの手の火傷とチェジュンの骨

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1224: 弐拾漆 29

殿下に告白されキスされたことで、私はあっ

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1223: 弐拾漆 28

アン警備室長は、宮内を見回りながら誰かと

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1222: 弐拾漆 27

「ソファーで居眠りするなんて東宮殿では初

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1221: 弐拾漆 26

ところが、俺がチェギョンたちを連れて出て

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1220: 弐拾漆 25

夕食をチェギョンと一緒に食べたかったが、

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1219: 弐拾漆 24

今まで女の子をこうして引き寄せて抱き締め

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1218: 弐拾漆 23

一連のことが終わり、ファヨンさまは投獄さ

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1217: 弐拾漆 22

俺は暫しチェジュンと話した。チェジュンは

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1216: 弐拾漆 21

「あの笑顔がいいんだよ」インは俺にバレた

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1215: 弐拾漆 20

慌ただしい年末年始が過ぎても、俺の記憶は

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1214: 弐拾漆 19

息子の覚悟を知り、憑き物が落ちたかのよう

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1213: 弐拾漆 18

「俺が忘れてることって?」「シン・チェギ

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1212: 弐拾漆 17

「姉ちゃん、見てみろよ! 殿下のお妃さま

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1211: 弐拾漆 16

薄っすら眼を開けると、白い天井が見えた。

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1210: 弐拾漆 15

気付くとユルは居なくなっていて、俺は結局

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1209: 弐拾漆 14

チェギョンとユルが笑い合っていたことは、

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1208: 弐拾漆 13

ユルとチェギョンが笑い合っていたことが頭

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1207: 弐拾漆 12

ヒョリンのことで、というか皇太子妃の話題

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1206: 弐拾漆 11

あれから3日。特にこれといった情報も報告

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1205: 弐拾漆 10

「おばあさま、お話があります」突然来訪し

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1204: 弐拾漆 9

ヒョリンには、もう一片の気持ちも残ってい

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1203: 弐拾漆 8

<皇太子殿下の恋人、帰国!!>新聞のその

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1202: 弐拾漆 7

ユルも王立大学に居るので、俺と同じように

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1201: 弐拾漆 6

殿下に言われた言葉に落ち込んで落ち込んで

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1200: 弐拾漆 5

俺の婚約が発表された時に、ユルがイギリス

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1199: 弐拾漆 4

俺の結婚話が持ち上がった。なんでも、先帝

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1198: 弐拾漆 3

宿舎は広く、私たちが住んでいたアパートの

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1197: 弐拾漆 2

お葬式のあとの色々な手続きも終わり、お墓

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1196: 弐拾漆 1

「俺たち結婚しないか?」その言葉を耳にし

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1195: 弐拾陸 23(完)

事件は金曜日に起こり、チェギョンは、その

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1194: 弐拾陸 22

シンとのキスはチェギョンの心を動かし、シ

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1193: 弐拾陸 21

「おはよう、チェギョン」「おはよう。 朝

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1192: 弐拾陸 20

ユルを好きだとシンに叫んで電話を切ったチ

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1191: 弐拾陸 19

「え!? シンがそんなことを!?」ヒョン

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1190: 弐拾陸 18

中1だったから、初めてのキスですっかりそ

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1189: 弐拾陸 17

チェギョンがシンを引っ張って準備室を出て

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1188: 弐拾陸 16

次の日シンが登校するとヒョリンが飛び付い

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1187: 弐拾陸 15

シンは今、宮の車の中だ。5時限目の授業が

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1186: 弐拾陸 14

シンが準備室を出た後、チェギョンはヘミョ

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1185: 弐拾陸 13

「チェギョン!」終鈴が鳴り終わる前に美術

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1184: 弐拾陸 12

突然チェギョンに会えたことで呆けていたシ

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1183: 弐拾陸 11

「シン、今日から実習でチェギョンが王立高

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1182: 弐拾陸 10

2年の時の記者の件以来、さすがにビビった

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1181: 弐拾陸 9

「チェギョン、このチケットが手に入ったん

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1180: 弐拾陸 8

ヘミョンが婚約したことで次はシンだとばか

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1179: 弐拾陸 7

チェギョンの入賞作品の絵は今ヘミョンの部

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1178: 弐拾陸 6

4月のコンクール前に、チェギョンはヘミョ

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1177: 弐拾陸 5

年が明けてシンが高1の冬、チェギョンが宮

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1176: 弐拾陸 4

チェギョンの秋のコンクールの結果は佳作だ

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1175: 弐拾陸 3

王立高校1年1組。シンのクラスには王族の

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1174: 弐拾陸 2

シンはその日は茫然として宮に帰り、心此処

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1173: 弐拾陸 1

此処は王立中学校。名前の通り、皇族や王族

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1172: 弐拾肆 19(完)

イ・ユルの最後の想いが通じたのか、なんと

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1171: 弐拾肆 18

イ・ユルはその後、父親に会いたいと言った

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1170: 弐拾肆 17

やっと涙を抑えた俺は、口元の血を拭ってい

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1169: 弐拾肆 16

イ・ユルが居る楼閣に向かう途中、コン内官

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1168: 弐拾肆 15

車の中で俺に凭れて眠っていたチェギョンが

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1167: 弐拾肆 14

「それで? 島に居たのは本当にチェギョン

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1166: 弐拾肆 13

ヒョリンさんに携帯を貸してもらおうとした

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1165: 弐拾肆 12

私はシン・チェギョン。王族の家系だったお

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1164: 弐拾肆 11

スンレさんが、人を雇ってチェギョンを探さ

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1163: 弐拾肆 10

イ・スは瀕死の状態だったが、何とか峠を越

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1162: 弐拾肆 9

スンレさんが今週末帰国して参内してくれる

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1161: 弐拾肆 8

「ミレ」「あ、お兄さんっ」ミレの前に座り

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1160: 弐拾肆 7

『じゃね、シン。 また何か判ったら知らせ

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1159: 弐拾肆 6

「太子。 ヒョリンさんとのこんな記事が出

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1158: 弐拾肆 5

4年前の遺体はチェギョンではなかったのだ

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1157: 弐拾肆 4

親兄弟が居てチェギョンではないのだと判っ

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1156: 弐拾肆 3

あれは絶対にチェギョンだった。他人の空似

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1155: 弐拾肆 2

チェギョンが亡くなって3年半。俺は大学4

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1154: 弐拾肆 1

「チェギョン、ここだよ、僕のひみつの場所

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1153: 弐拾参 24(完)

午後の父上の会見は、終始謝罪で終わった。

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1152: 弐拾参 23

父上たちと話していたファヨンさまが最後に

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1151: 弐拾参 22

チャ弁護士は独自にヒョリンのことを調べて

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1150: 弐拾参 21

義父上の無実が証明され、裁判の様子が新聞

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1149: 弐拾参 20

義父上の裁判は、呆気無く終わった。チャ弁

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1148: 弐拾参 19

母上は、俺が言ったこととユルが居ることで

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1147: 弐拾参 18

ファヨンさまとチェ尚宮のお姉さんと3人で

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1146: 弐拾参 17

チャ弁護士は、俺たちが到着する間に前の裁

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1145: 弐拾参 16

次に会えるのはいつになるのか判らないとい

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1144: 弐拾参 15

執行猶予が付いたことで、チェギョンは諦め

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1143: 弐拾参 14

<誠に遺憾ではありますが、この度、皇太子

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1142: 弐拾参 13

東宮殿を出て行くチェギョンを見送ってから

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1141: 弐拾参 12

殿下が、ううん、シン君が私を好きだと言っ

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1140: 弐拾参 11

チェギョンに感じた不安が消えないまま公務

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1139: 弐拾参 10

「当たり前よ!! 恋人と同じものなんて!

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1138: 弐拾参 9

父が会社のお金を横領した罪で逮捕された。

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1137: 弐拾参 8

初めての私一人の公務は、ウイリアム王子が

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1136: 弐拾参 7

タイに到着し、盛大な歓迎を受けている時、

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1135: 弐拾参 6

その後ファンとギョンにも電話をした。二人

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1134: 弐拾参 5

お披露目パーティー当日、チェギョンの愛ら

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1133: 弐拾参 4

『かしてやるだけだぞ! ”とうぐうでん”は

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1132: 弐拾参 3

殿下と私の初めての公務が、新しい美術館の

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1131: 弐拾参 2

婚礼が済んで数日経った頃、私の前に初めて

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1130: 弐拾参 1

私はシン・チェギョン。韓国の皇太子妃だ。

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1129: 弐拾弐 おまけ 〜チェギョンside〜

私を刺したカン・インが翊衛司のお兄さんた

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1128: 弐拾弐 35(完)

おばあさまは、俺が上殿の部屋を出てすぐに

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1127: 弐拾弐 34

父上の姿が見えなくなった途端、おばあさま

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1126: 弐拾弐 33

上殿には、おばあさま、父上、母上と姉上が

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1125: 弐拾弐 32

インが、捕まったものの何も言わず、口を引

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1124: 弐拾弐 31

『今から温陽に行って来るわ』姉上がそう言

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1123: 弐拾弐 30

最近、身体の調子が良くない。といっても特

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1122: 弐拾弐 29

イギリスでのことは何も判らないまま、とう

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1121: 弐拾弐 28

ス殿下追尊の件が国会に申請された。遠から

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1120: 弐拾弐 27

・・・同牢の礼は省かれなかった。///シン

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1119: 弐拾弐 26

俺とチェギョンは、夫婦になったとはいえ部

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1118: 弐拾弐 25

チェギョンは、俺のファーストキスはヒョリ

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1117: 弐拾弐 24

シン君は本当にヘミョンさまに私を紹介して

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1116: 弐拾弐 23

インとヒョリンに付けた監視の報告によると

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1115: 弐拾弐 22

『まあ、チェギョン嬢がそんなことを』チェ

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1114: 弐拾弐 21

雲峴宮のチェギョンの部屋に入ったのは初め

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1113: 弐拾弐 20

ヒョリンがタイに行っているそうだ。でもシ

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1112: 弐拾弐 19

チェギョンの友人にまで嘘を吐いていたヒョ

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1111: 弐拾弐 18

次の日、午前中は美術館や博物館に行き、午

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1110: 弐拾弐 17

気分良くチェギョンとの散歩を終えて東宮殿

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1109: 弐拾弐 16

シン君は前の時のようにお菓子が入った袋を

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1108: 弐拾弐 15

いよいよ入宮の日を迎えてしまった。母たち

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1107: 弐拾弐 14

チェギョンが居る雲峴宮にすぐに行くのは気

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1106: 弐拾弐 13

私が皇太子の婚約者だと発表されてから、大

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1105: 弐拾弐 12

ヒョリンがバレエを辞めたのなら、尚更俺へ

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1104: 弐拾弐 11

母上は、ヒョリンが俺に執着するかもと言っ

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1103: 弐拾弐 10

キム内官さんは私を家まで送ってくれて、そ

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1102: 弐拾弐 9

チェギョンが参内し、今度は俺も呼ばれた。

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1101: 弐拾弐 8

・・・タイミングが悪すぎ。皇后さまが、今

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1100: 弐拾弐 7

ヒョリンはコンクールで優勝出来なかったそ

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1099: 弐拾弐 6

俺は、シン・チェギョンに会うのはもういい

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1098: 弐拾弐 5

シン・チェギョンに断られたことで許婚から

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1097: 弐拾弐 4

高3の9月、俺は突然結婚しろと言われた。

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1096: 弐拾弐 3

登校すると、どうしても殿下のことが耳に入

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1095: 弐拾弐 2

殿下とのことをお断りしたあと、私は逡巡し

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1094: 弐拾弐 1

もし。もしも、時を遡ることが出来るなら。

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1093: 弐拾壱 23(完)

部屋に入りチェギョンを奥のベッドに寝かせ

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1092: 弐拾壱 22

ヒョリンは、階段の上でチェギョンが来るの

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1091: 弐拾壱 21

チェギョンとの未来の約束はシンに力を与え

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1090: 弐拾壱 20

私、オッパが好きです。シンが欲しかった言

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1089: 弐拾壱 19

「あ! アンティークのチョコレートケーキ

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1088: 弐拾壱 18

シンは、ユルの告白でチェギョンが穏やかな

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1087: 弐拾壱 17

チェギョンが実家に戻った次の日、スとファ

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1086: 弐拾壱 16

チェギョンの実家、シン家では、家族での話

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1085: 弐拾壱 15

<皇帝夫妻を操る>インとギョンがそんなこ

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1084: 弐拾壱 14

ユルがスの息子ではない。この事実はヘジャ

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1083: 弐拾壱 13

ファヨンの秘密。それは、ユルがスの息子で

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1082: 弐拾壱 12

ユルの婚約解消。それはヘジャも考えたこと

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1081: 弐拾壱 11

今年24歳になるシンは、ユルほどではない

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1080: 弐拾壱 10

ユルに恋人が居た。にも拘わらず、ユルは己

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1079: 弐拾壱 9

チェギョンは高校を卒業してすぐに入宮した

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1078: 弐拾壱 8

シンが除隊して、上皇陛下の喪が明け、ヘジ

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1077: 弐拾壱 7

ユルは、スには別れると言ったが、ヒョリン

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1076: 弐拾壱 6

上皇の三日三晩の葬儀が終わったあとも国民

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1075: 弐拾壱 5

憧れていたユルに恋人が居た。この事実にシ

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1074: 弐拾壱 4

「殿下には恋人が居るのか!?」驚愕したテ

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1073: 弐拾壱 3

あの子がユルの許婚。あの、可愛い子が。な

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1072: 弐拾壱 2

韓国皇太子イ・ユルは現在高校3年生。生ま

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1071: 弐拾壱 1

いただきものの画像です。転載や持ち出しは

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1070: 弐拾 33(完)

チェギョンに張り付いている護衛の報告では

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1069: 弐拾 32

シン君は突然私の前に現れた。会いたかった

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1068: 弐拾 31

アメリカに発つ前の最後の公務はスポーツ大

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1067: 弐拾 30

シン君からの電話は毎日だ。夜かかって来る

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1066: 弐拾 29

チェギョンと丘の上で会った次の日の朝、俺

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1065: 弐拾 28

変装もしていないし翊衛司さんも居るしで、

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1064: 弐拾 27

ユル君は本当に逃げたようだ。シン君から皇

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1063: 弐拾 26

お前が好きだ。このことに対するチェギョン

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1062: 弐拾 25

・・・・・シン君に、私がプロポーズを聞い

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1061: 弐拾 24

次の日の朝、ユルは挨拶の場に姿を見せなか

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1060: 弐拾 23

父上の言葉は、俺に勇気を与えてくれた。そ

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1059: 弐拾 22

最近朝の挨拶以外でユルを見ない。コン内官

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1058: 弐拾 21

殿下に抱き締められた時は正直驚いたし、そ

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1057: 弐拾 20

「国民の皆さま、イ・シンです。 先ずこの

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1056: 弐拾 19

俺との婚姻が無効になった後どうするか、チ

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1055: 弐拾 18

「一番傷ついているのは殿下なのに!」そう

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1054: 弐拾 17

ヒョリンたちが逮捕された日の夜、俺はチェ

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1053: 弐拾 16

殿下が謝りに来てくれた。「おまえがこんな

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1052: 弐拾 15

とにかく、一刻も早く前代未聞のこの騒動を

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1051: 弐拾 14

宮が後手後手に回って揃えられなかった証拠

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1050: 弐拾 13

母上はチェギョンが脅された時のことを聞い

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1049: 弐拾 12

チェギョンの友人イ・ガンヒョンは、皇太子

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1048: 弐拾 11

その日宮に戻った私は、殿下とヒョリンが抱

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1047: 弐拾 10

インたち3人に友人をタテに取られて脅され

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1046: 弐拾 9

それからますます殿下は私を無視するように

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1045: 弐拾 8

皇后さまが約束してくれた通り、父はあれか

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1044: 弐拾 7

数年後離婚する。それはとてもいい案のよう

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1043: 弐拾 6

「ほら、あの人よ」「ええ?? 普通の人じ

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1042: 弐拾 5

宮に着いて皇太后さまたちを待っている時、

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1041: 弐拾 4

インにはっきり言ってからインもヒョリンも

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1040: 弐拾 3

私はシン・チェギョン。芸術高校美術科3年

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1039: 弐拾 2

<シン・チェギョン>の写真を見ることなく

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1038: 弐拾 1

高校3年の初夏のある朝、上殿での朝の挨拶

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1037: 拾捌 27(完)

大勢の生徒の前で、校舎の玄関で、翊衛司た

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1036: 拾捌 26

チェギョンの心を掴むことは出来たが、問題

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1035: 拾捌 25

チェギョンの記憶が戻ったと知らせがあった

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1034: 拾捌 24

眼を覚ますと白い天井が見えた。すぐにここ

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1033: 拾捌 23

ガンヒョンの話では、車はブレーキを踏むこ

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1032: 拾捌 22

シン君を見ていることが出来なくて逃げて来

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1031: 拾捌 21

「ここに居たのか」そう声をかけたのが俺だ

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1030: 拾捌 20

妃候補の3家は私に任せておけとおじいさま

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1029: 拾捌 19

チェギョンとはただの友人でいよう。そう決

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1028: 拾捌 18

同じ服飾部のキムさんは私の描きかけのデザ

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1027: 拾捌 17

「どういうことですか? チーフ」私とチー

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1026: 拾捌 16

予定より一日早くソウルに戻った私は、戻っ

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1025: 拾捌 15

生まれて初めてイ・シン皇太子殿下にお会い

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1024: 拾捌 14

「大変だったな」俺の顔を見るなりギョンが

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1023: 拾捌 13

ファンに笑顔を向けてバイクの後ろに乗り、

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1022: 拾捌 12

チェギョン。俺だ。シンだ。ファンの後ろか

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1021: 拾捌 11

妃は皆さまで決めてくださいと言い放って東

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1020: 拾捌 10

私が3年になってすぐ、母とミスクおばさん

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1019: 拾捌 9

1年の秋、<シン・チェギョン>という名前

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1018: 拾捌 8

ガンヒョンちのアパートで一人暮らしが始ま

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1017: 拾捌 7

1年の秋、私は再びデザインコンクールで金

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1016: 拾捌 6

イ・シン皇太子殿下。その名前を知ってから

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1015: 拾捌 5

リュ家の皆さんは本当に温かく迎えてくれた

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1014: 拾捌 4

春川に戻った私に、待ち構えていたジエが飛

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1013: 拾捌 3

『チェギョン。 また明日迎えに行くよ。 

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1012: 拾捌 2

俺の友人はカン・イン、チャン・ギョン、リ

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1011: 拾捌 1

僕はイ・シン。小学校4年生だ。1年生の時

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1010: 番外編 キム・ジョンス

キム・ジョンスがここニューヨークに来て初

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1009: 捌 35(完)

シンは次の日から、時間があればチェギョン

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1008: 捌 34

この前の告白を信じてもらえていなかったシ

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1007: 捌 33

「太子。 明後日キム・ジョンスが韓国を発

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1006: 捌 32

チェギョンは、自分を殺そうとした人間が居

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1005: 捌 31

チェギョンを突き落とした男は、すぐに踵を

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1004: 捌 30

シンは、昨日チェギョンに告白したことを上

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1003: 捌 29

突然ジョンスにキスされたチェギョンは、自

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1002: 捌 28

チェギョンはただただ困惑していた。夕食に

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1001: 捌 27

ジョンスはその夜、夕食を終えてから、宿題

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1000: 捌 26

ジョンスは、チェギョンの誕生日のお祝いに

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999: 捌 25

眼を吊り上げたガンヒョンにチェギョンを連

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998: 捌 24

「で・・・!」殿下、と言おうとしたチェギ

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997: 捌 23

ジョンスは、チェギョンから宮のクリスマス

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996: 捌 22

シンは高校3年生になった。あのクリスマス

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995: 捌 21

ガンヒョンはこの事態に驚愕していたが、な

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994: 捌 20

チェギョンは、これほどの人間の前で初めて

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993: 捌 19

シンは覚悟を決めた。今日チェギョンと一緒

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992: 捌 18

ヒョリンは、派手な紫のドレスに派手なメイ

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991: 捌 17

「おお、来たか。 こちらへ、太子」「はい

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990: 捌 16

ヒョリンは、インからシンの電話番号を教え

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989: 捌 15

チェギョンに会う。 一度そう決めてしまう

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988: 捌 14

ナムギルとスンレは、チェギョンに16年分

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987: 捌 13

今ジョンスは、学校の正門から伸びている塀

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986: 捌 12

ドンギュは新聞記事を見て、ミン・ヒョリン

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985: 捌 11

皇太后ヘジャは、宮に戻ってからシン・チェ

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984: 捌 10

ドンギュの家での生活は、ヒョリンにとって

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983: 捌 9

ヒョリンはシン家の玄関を出て、ドンギュの

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982: 捌 8

「実は、こちらのシン・チェギョンさんは、

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981: 捌 7

チェギョンは中学生になっても相変わらずで

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980: 捌 6

ヒョリンは小さい頃から絵を描くのが好きで

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979: 捌 5

ヒョリンたちのクラスの担任のパク・ジエは

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978: 捌 4

シンカンパニーはかなり大きい会社なので、

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977: 捌 3

その夜、美術館で呆けたように自分を見てい

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976: 捌 2

「お嬢ちゃん、お名前は? お名前言える?

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975: 捌 1

ナムギル、あなたが悪いのよ。私を抱いたく

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974: 漆 48(完)

女官たちが、部屋の中の皇太子夫妻に躊躇い

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973: 漆 47

帰りの車の中でもまだ、ギョンの告白のこと

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972: 漆 46

キスが激しくなるのをなんとか押しとどめた

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971: 漆 45

チェギョンの診察のため、朝一番で医師が呼

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970: 漆 44

チェギョンは、やっと頭が働き、ここがシン

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969: 漆 43

卒業を前に、ユルのお見合いパーティーが開

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968: 漆 42

シンとチェギョンは、朝の挨拶の時、昨夜ヒ

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967: 漆 41

シンはチェギョンを引きずるように特別室に

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966: 漆 40

その時、ヘミョンの携帯に着信があった。マ

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965: 漆 39

シンは、カン家、チャン家、リュ家、ミン家

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964: 漆 38

ヨングクはヒョリンを連れて参内した。つん

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963: 漆 37

「恥ずかしい~~~~~!!」大広間の隅で

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962: 漆 36

とにかく、今日はもうヒョリンが何か仕出か

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961: 漆 35

皇太子夫妻のお披露目パーティーとあって、

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960: 漆 34

「殿下、止めてください!」いくら自分が長

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959: 漆 33

お披露目パーティー前日。チェギョンは一日

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958: 漆 32

その夜、チェギョンとのやり直しのキスを思

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957: 漆 31

2週間の間、毎晩眠っているチェギョンにキ

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956: 漆 30

チェギョンは結局、皇帝たちには<離婚>の

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955: 漆 29

このことでやっとチェギョンへの恋心に気付

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954: 漆 28

このシンの謝罪を聞いて、ヨンジュも嘘を吐

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953: 漆 27

「なんて失礼な女なの!?」<飽きた>と言

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952: 漆 26

やっと我に返ったギョンが、ヒョリンに詰め

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951: 漆 25

シンはヒョリンの様子に気付き、そっと溜息

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950: 漆 24

ユルは、チェギョンが母ファヨンによって傷

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949: 漆 23

「君、よくそれだけチェギョンを見下すこと

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948: 漆 22

インたちは、<驚いた>という言葉で表せな

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947: 漆 21

シンは、チェギョンの男友達がシンと同じク

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946: 漆 20

シンは当日の朝、チェギョンの招待客のうち

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945: 漆 19

数日前。シンは、朝食の時チェギョンに、シ

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944: 漆 18

「ねえ、本当にヨンジュまで行っていいの?

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943: 漆 17

チェギョンは、ヨンジュからの証拠を自分の

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942: 漆 16

「おっ、やっと来たな。 じゃあシン、あと

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941: 漆 15

学校では、チェギョンは笑い物になっていた

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940: 漆 14

シンの誕生日パーティーを前にして、二人揃

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939: 漆 13

チェギョンはシンに頭を撫でられた時、その

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938: 漆 12

行きの車の中ではシンを見ようともしないチ

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937: 漆 11

このシンの暴言を聞いていた者が居た。ヘミ

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936: 漆 10

「おはようございます。 遅くなって申し訳

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935: 漆 9

シンはこの時、ユルたちに見つからないよう

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934: 漆 8

ガンヒョンは、シンのクラスに居る自分の従

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933: 漆 7

チェギョンは、上殿で皇帝たち3人に正式に

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932: 漆 6

皇帝ヒョンの兄、スの忘れ形見であるイ・ユ

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931: 漆 5

インは、ヒョリンとのことがどうなってシン

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930: 漆 4

待ち遠しいよとシンに言われて、何も言えず

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929: 漆 3

チェギョンに、たとえ小さいフォークといえ

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928: 漆 2

離婚の言葉を聞いたチェギョンは、シンに向

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927: 漆 1

韓国皇太子イ・シンは、恋人ミン・ヒョリン

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926: 陸 45(完)

上殿には皆揃っていて、チェギョンの様子を

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925: 陸 44

ウンジョンという女が身体に巻きつけていた

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924: 陸 43

俺はその日の内に御用邸を抜け出た。 『俺

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923: 陸 42

「この子泣いてるわ」行為が終わったのか、

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922: 陸 41

部屋には手掛かりになりそうな物は無く、俺

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921: 陸 40

俺はその日、地方公務に出ていて、宮に戻っ

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920: 陸 39

目を覚ますと、倉庫のような所だった。ヒョ

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919: 陸 38

オッパが部屋を出ていってからそろそろと足

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918: 陸 37

どういう経緯でこの状況になっているかは俺

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917: 陸 36

手紙は2枚あった。私は1枚目を開いた。チ

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916: 陸 35

スイスに来て一番先に仲良くなったのはエマ

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915: 陸 34

この写真の男は見たことがある。時々、イン

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914: 陸 33

チェギョンが俺を待ってると言ってくれた。

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913: 陸 32

インスと踊れ。女は山ほど居る。お前じゃな

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912: 陸 31

部屋で一人になって茫然と座っていたのだが

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911: 陸 30

ぐんと大人びたチェギョンに射抜かれて暫く

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910: 陸 29

イギリスに戻った俺は、俺のふりをさせられ

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909: 陸 28

私は、ヒョジュオンニの後ろに隠れながら、

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908: 陸 27

ユル君のびちゃっとした唇の感触が残ってい

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907: 陸 26

ギョンは俺を見るなり開口一番、こう言った

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906: 陸 25

義母上は、俺の気持ちを判ってくれたのか諦

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905: 陸 24

「ユル、何をしてる!」 ユルはチェギョン

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904: 陸 23

ヒョリンの刑が確定した年末、俺は一時帰国

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903: 陸 22

一度そういうモノが出てしまうと、顔が見え

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902: 陸 21

国民が、ミン・ヒョリンを信じて俺とのこと

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901: 陸 20

その夜、殿下からの電話を、私は1人で待っ

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900: 陸 19

自分の考えに浸っていた私は、オッパの声で

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899: 陸 18

殿下とミン・ヒョリンさんの写真が、たくさ

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898: 陸 17

ミン・ヒョリンに呼びだされたのはホテルの

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897: 陸 16

昨夜のことがもう新聞に載るなんて。コン内

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896: 陸 15

ユン・ヒジンは1人ではなく、連れが居た。

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895: 陸 14

私はシン・チェギョン。この春、中学生にな

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894: 陸 13

韓国を追い出されるようにイギリスに来てし

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893: 陸 12

それが、チェギョンとの別れだった。俺はチ

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892: 陸 11

慌ててチェギョンを寝かせ、震える手で、俺

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891: 陸 10

そして当然のようにミン・ヒョリンも来てい

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890: 陸 9

東宮殿のダイニングで朝食を食べながら、俺

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889: 陸 8

ユルは、父上の言葉を考えているようだった

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888: 陸 7

会見で、前を見据えてはっきり言い切った俺

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887: 陸 6

俺が学校に着くと、待ち構えていたようにミ

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886: 陸 5

東宮殿に戻ってから、俺は、今日自分で持っ

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885: 陸 4

ユルが怒りだしそうだったので、俺はチェギ

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884: 陸 3

3年になっても、俺は今までと何ら変わらな

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883: 陸 2

学校に着くと、ユリが僕に近づいてきた。

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882: 陸 1

僕は韓国皇太子イ・シン。王立小学校の6年

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881: 伍 23(完)

インがしでかしたことを俺が聞いたのは、東

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880: 伍 22

「・・・カン・インさん・・」 なんでこの

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879: 伍 21

年末が近かったこともあり、退院してから1

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878: 伍 20

3日後、チェギョンは退院した。 チェギョ

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877: 伍 19

私は眠ってしまったようだ。殿下はいつの間

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876: 伍 18

俺を見ることなくそう言い放ったチェギョン

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875: 伍 17

チェギョンが泣きそうになっていることに気

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874: 伍 16

チェギョン。誰かが私を呼んでる。チェギョ

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873: 伍 15

俺が病室に入ると義母上は居なかった。着替

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872: 伍 14

その後、ヒョリンはそのまま警察に連れて行

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871: 伍 13

「・・・何のことでしょうか、殿下。 この

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870: 伍 12

チェギョンのことは気になるが、とりあえず

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869: 伍 11

義母上にまたしても拒絶されたことで、俺は

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868: 伍 10

母上が溜息とともに俺に謝った。 「私のせ